投資の習慣を身につけるための「あの手この手」として私が心がけてきたのは、たとえば、
▼ケツを蹴ってくれる人生や仕事上の先輩を尊敬し、大切にし、継続的にお付き合いさせていただく
▼刺激を与えてくれる友人、ライバルの存在に感謝する
▼猛烈な勢いで追い上げてくる(ときに抜き去っていく 汗)後輩の面倒をしっかりと見る
▼外部コンサルや顧問、アドバイザーといった人たちを(ときに有料であっても、いや、むしろ積極的にお金をお支払いし)置くことで、自らに対する強制力を発動させる
▼Facebook等を通して「未来投資の重要性」を記し続ける(書いたからには、やらなきゃいけない)
▼セミナーを通して「未来投資の重要性」を語り続ける(言ったからには、やらなきゃいけない)
▼コンサルを通して「未来投資の重要性」を話し続ける(しゃべったからには、やらなきゃいけない)
▼空白の時間ができたら、躊躇なく、予定を入れていく
(空いている時間は大抵の場合、有効活用できない。 もっといえば、時間をあけてもロクなことをしない。小人閑居して不善をなす)
▼常に手帳とにらめっこをし、今行っている(行おうとしている)活動が、浪費活動か消費活動か投資活動か考え続ける
▼そもそも予定を入れるとき、これから入れようとしている予定が、浪費活動か消費活動か投資活動か考える(前二者は極力排除し、投資活動で手帳を埋めきれるように)といったこと。
こんなことを心がけて投資活動、投資を広める活動をやっているのです。
応援して頂けたら幸いです。