ミトと、炊飯器。 | ミトがいる生活

ミトがいる生活

29年間夢見ていた猫との生活がついに叶いました。
我が家にアメリカンショート、二ヶ月の子猫が来ました。
子猫の成長記録の為に。

キッチンとリビングの中間くらいの位置に
炊飯器やトースターなどの調理家電を置いている棚があります。

この炊飯器の位置が、ある程度高くて
キッチンもリビングも見渡せる位置にあるので
いつのころからかミトが乗るようになりました。



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冬は床暖房的なかんじだったのでしょう。
今は、電源オフの時、
ひやっとつるっとが気持ちがいいのかもですね。


そう、お気づきですか。
炊飯器に変なものがついてます。

これ、ミトが知らぬ間に身体の重みでスイッチを押しちゃう対策です。


photo:02


最初は両方ともガチャガチャのあれ、だったのですが
いつの間にか行方不明になり
今はこんなことになってます。

これをしてなかった時は、
保温しておいたのを頼りにおかずだけ作り、さて食べよう!とパカリと開くと
冷えて固まったご飯がこんにちは…

なんて、切ない事件が起きたり起きなかったり。



炊飯ボタン押して空焚きとかあぶないですしね!


てことで。
photo:03



たしかに、寝そべるのができなくなっちゃったけど。
モデル立ちする今朝のミトでした。



東京も梅雨入りしましたね。
ミトのためにも、ムシムシ湿気対策を
考えなくては。