『せ』 せなかです。
目は口ほどに物を言うといいますが
背も口ほどに物を言います
せなで泣いてる唐獅子牡丹・・・・これは背中が語っているのではなく
唐獅子牡丹が語っているのです。恐るべしヤクザ映画・・・・・・
高校生の恋人たち。
寄り添う形、黄色いタオルに坊主頭。。。。
わたしにもこんな時代があったような気が
します。。。。。
せなかですが「私の人生もいろいろ
ありました。今は毎日が平和です」
と語っている・・・・・気がします
わたしもやがてこんな背中になるのでしょうか
待っている背中
戦う背中
です。。。。。。。。
わたしは、今はこのようなたたかうせなかで
いたい。。。
大切なものをまもる強いせなかでいたいです。。。。
以上『せ』 せなかでした
次は『そ』だね。。。


