演じるということ

自分ではない誰かになり

違う世界を垣間見せる


映画もドラマも


難しくても

素の自分とは違う人生を

生ききるという体験



きっと

どんどんもっと

その世界に

引き込まれていってるんだろうなと


魅力的すぎる演者の方たちと

その体験を共有して

ひとつの世界を作り上げていく過程を

すぐそばで観ている喜びは

きっと

主役にポンと置かれるのよりも

学ぶところがあるのだろうと思う


主役を、、ではなく

俳優を、、、

もっと深く

やってみたいと


『上手くなりたい』って書いてたね

たいぴちゃん☆






ふふふ


なんだーーもーーーー(´艸`〃)

どんだけ遠慮がちなんだかーーー

たいぴちゃん~~www

(´∇`☆)あっは~w

どんどん!ガンガン!行っちゃえよーー!

偉い方も読んだかなーー?がやログ

いろんな役をさせてあげてくださいなーー!

特に個性のある役がいいな~♪

時代劇にもどんどん出してあげて~~!

主役じゃないほうがいいな~

たくさんの勉強をさせてあげてください~



満足することなく

どこまでも進んで行く途中で

きっと

これぞ!って作品に出会うと思うから




待ってる




とにかく

信長協奏曲の映画には?
出るんでしょうかね?
出るしかないでしょうね?
ね?
☆ぴかぴか☆

つぶやかれてる
リクエスト曲を
目にしたとたん
聴きたくなって
スマホちゃんのなかを探して
*あの頃*の彼らを観ていたら
胸がぎゅっとなりました

永遠のチケットや
廉玉ちゃんが歌う姿
長いジュニア時代を通り抜け
デビューして行く彼らの熱のようなものが
その一曲一曲を
大切にパフォーマンスする姿から感じられて
本当に大切な自分達の曲を
なんども何度もそれこそ身体が自然に反応するくらい
歌い続けてきたんだなって

ほぼ
彼らキスマイからのジャニーズ観察なので
短い間でしかないワタシの感想なんて
意味はないけれど
ジャニーさんがやろうとして来たことが
何だかわかって来た気がするんです

ジュニア時代
先輩のステージに上がり
ひとつのステージを作るのも大勢の力あってこそとか
スポットの中心の先輩を支える
責任感、自信、満足感、羨望感、
そんなたくさんのことを身をもって感じ
焦りや葛藤もたくさん感じながらも
前を向いてきた彼らだから
続く後輩たちがいるから
先を行く先輩たちがいるから
かれらは
ジャニーズでいるんだろうって
思うんです

あんなにたくさんのことを
体験しながら成長し続け
自分で何とかしようとする力を
獲得していっている


そこから輝きはじめた輝石を
カラフルなひとつながりにして
次のステージに上げるのが
ジャニーさんなんだろうなって、、、



*☆成長し続ける



それが‥‥
ジャニーズを象徴する
ワードなんじゃないかって思うんです

だから
ジャニーさんも
成長し続けていて
進化し続けている


デビューしてからも
自分達でも
成長し続けようとするように


成長していく姿を魅せていく

それが
ジャニーズなんだろうなって
だからジュニアたちが
熱いんだろうなって




kis-my-ft2

彼らの成長していく姿を
一喜一憂しながら
見守って行けるといいなって
思っています

倍速で行くしかないね
彼ら
言われる言葉は
成長させてくれる栄養だと気付いて

後ろから
たくさんのジュニアが追っかけてくるからね

そして、
思いっきり
舵をとってもいいんじゃないかな?
彼ら
ただ、準備期間までも見せていくしかないから
どんな瞬間にもきっかけやチャンスが転がっている
それを同じく感じることができるのは
ハラハラドキドキしながらも
楽しみなんだけど
もどかしーーい!!って!、、、
とも思い続けてる
舵の方向が問題なんだけどね、、うん


そんなこと
他のグループさんでもあるのかもしれない

でも
その人たちの轍を追ってはダメだよ
君たちには君たちにしかない道程があるんだから
アドバイスはしっかりもらっても
そこから自分達の進む道を決めるのは
7人しかいないものね


こちらは、、
多くのことはできないし
コンプなんて無理で
参戦も出来ないヲバサンだけどね

心ときめく曲も
ガンガンならす
かっこよすぎるワルな感じの曲も
待ってるんだよ
マイナーコードな泣けるバラードも
自分にしか歌えない曲もね




そんなこと
際限無く考えながら
アルバムを聴いている





いつまでも
イタイヲバサンなんだわ自分、、
と改めて思う
今日この頃
  ,。.・*☆・.


そんなことしかかけない自分だけど
閉める勇気もないから
気まますぎるくらい気ままに身勝手に
言葉を連ねていくと思います。

☆ぴかぴか☆

しあわせ


それは

はかないものでしょうか

願うことすらかなわなかったのに

希望がめばえ

しあわせと感じるきもちを

味わうことができたとたんに

終わった命

それでもしあわせだったと感じたなら

それで

よいのかもしれませぬ




美しき晩秋の景色のなか

愉しげに夢を語る

利くんとゆきちゃん




何が本当で

何が嘘で

嘘も突き通せば誠(まこと)になり

うそとまことが逆転する


本当のままだったなら

普通の幸せを知ることなく

散っていた命


同じ終わりを迎える中でも

幸せを味わえるか否かで

全く違った人生になるのではないのか



サブローによっても

変えることは出来ない運命でも

そう見えたとしても

心のなかはそれまでとは全く違っているはず




小指に誓った約束




*****


もう、
この役がどうのというよりも
この物語の人物として生きている彼らを
見させてもらっていることに
心が震えます。
一人一人が
名を背負った人生を過ごしている
もうそこには
偽物はいないと感じるのです。

だから
利くんの画像を撮ってみようと
観始めたはいいですが
そんな気分になれません。
淡く切なく消えてしまう
綿菓子のような気持ちのまわりでは
裏切り策略その他諸々の感情が渦巻き
‥‥‥

そんな中で
いられることの幸せを
彼は噛みしめていることだろうって
思うわけです。



今日で
長かったロケも終ると
Pさんは呟かれていますが
TV終わってしまうのがさみしいかぎりです。

次は映画
楽しみにしています。



久々なのに
こんなブログでございます。
m(__)m
(利家くんもっと観たい病ですけど)

☆ぴかぴか☆