こんばんは♪

銀英伝の配役が決まったようですね。

観にはいけないけど
気になって
チェックしてみました。


ヤン・ウェンリー(河村さん)と
ダスティー・アッテンボロー(横尾さん)と
ウォルフガング・ミッターマイヤー(二階堂くん)






物語が歴史人物の伝説のような‥‥ときいてましたが、
こういう系統の物語は
一度はまるとどっぷりと隅々まで堪能してしまうんでしょうね。

今回のわったーとにかちゃんの役は実際しっかり登場する役のようですから、台詞もかなり多いのかもしれないですね。


『ダスティー・アッテンボロー』は、
ヤンの後輩って書いてあったし、、、

渉さんにぴったりの
『鉄灰』の髪色とか
イメージできるわぁ

ウィキペより→




『ウォルフガング・ミッターマイヤー』は
にかちゃんのように
体操選手のような無駄のない俊敏な‥‥とか

ウィキペより→




観劇されるかたは
ほんとに楽しみですね。
(ネタバレ?じゃないよね?話の筋は全くわかりませんから(^^;))





で、
なんで観に行かないワタシが
銀英伝の話を?っていうのは、

最近のね、
歌い手担娘の趣味のジャンルから
連想してしまった‥‥ってことなんです。

いま、
『鋼錬』にハマっているらしいので
漫画やらアニメやらみてるのです。

これまた人物が多く
絡み合ってて長い話ですが、
ついでに観てしまってると
人生観やら不条理やらありとあらゆる困難に出会いながらも、
果敢に立ち向かって行く兄弟が
健気で、、
ハマるの分かるな~~って。



そうしてると、ふと思ったんです。

『銀英伝』って
日本でのこういう物語の
はしりなんじゃないかな?とか、

真ん中に主たる登場人物がいて
周りで多数の人物の人生が描かれる‥‥とか。

読むのも長いけど、
書かれ始めたのは知ってました。
SF好きなんで♪ワタシ
でも‥‥
いまだに、、、
読んだことないんですよね。
『銀英伝』‥‥(^^;

代わりに
アニメを観てみるかとも思いましたが、、
半端ない長さです‥‥(^^;



しかし
男のロマンだろうなって
つくづく思います。





そんなことを思った日でした。
では。

☆ぴかぴか☆
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