切ない恋っていうのは

どこまでも

想いとは反対の方に進んで

勝手に進んでいってしまうもので

それは

優しさからくるものであるとわかっていて

それは

気遣いの連鎖であって

すべてが本音とは真逆

いつの間にか

戻れないところまで来ていることに気付いて初めて
自分の本当の気持ちが分かっても

もう

そこに

自分の居場所はないんだって





チャップリンの名画のテーマが流れる


人生は喜劇だ

そして
人生は



胸が苦しくなることの連続で出来ている。










☆独身貴族☆#07を観て‥‥
(間が飛んでいるけど(^^;))


(☆・_・)一言も川越氏のことを書いてないけどどうなの?ねえ。






【帽子を脱いだ人のこと追記】
(*^艸^)

川越裕太♪@藤ヶ谷太輔
なーんだぁ。
せっかくベレー帽に慣れてきたのに、調子いい専務の一言であっさり帽子やめた宣言。
人に左右される人間ってこういう感じだよね(自分を振り返る)

ゆきちゃんにもー
馴れ馴れしくも肩を揉んだりのスキンシップで(^^;

さすがに、実際の太輔とは正反対だろうってことはファンには分かるけれど、知らない視聴者さんたちにはドラマの川越裕太氏がそのまま自然にウザく映っているはず!

おい!ったく!の声ひとつでも
世界感を表すもんね。

調子のいい川越氏も、帽子を取ったら何だか少し、いい人っぽくなって差し入れしれしたりして、、、

本筋と違うところに流れるストーリーだけどね、そこら辺のところもしっかり作られてると、全体が更に面白くなるんだよね。
(なにさま?)

まさかもう、ひねりはないだろうけど。川越恋ばなは無いよね?!(^-^;






☆ぴかぴか☆
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