久々に
キスラジをリアタイしてました。
渉さんと玉ちゃんでしたね。

本人たちも言ってたけど
7人揃えば喋らない方のメンツでしょ?
ここに来てこその、
この時期だったからこその、
わったー仕切りに親友玉ちゃん(太輔談)だったように思います。

Yちゃんも書いてたけど、
わったーは舞祭組として、自分の弱味を前面に出したことで、吹っ切るきっかけが出来たんじゃないかと、、、
キスラジでも、東京ドームでの楽曲披露のことを(反応を)誇らしく語ってたし、これからも頑張りたいと次々とやりたいといってたし、、、

きっと、
葛藤してそして乗り越えたから出てきた言葉なんだろうなって。

昔は尖っていたみたいだけど、
お兄ちゃんにはきっと、目がはなせないカワイイ弟だったにちがいないし、一人入ったジュニアの世界では不安だらけだったんじゃないかと、、、
尖ってたのも、そんな気持ちを隠すように心の鎧を着けることで自分を(気を)保っていたんじゃないかなって、、、

かなり慣れてきてはいても根底に鎧があったんだろうなって。
そのまま、デビューしてしまって、
その鎧を脱ぎ捨てる時期がわからなくてさまよっていたんじゃないかな。



デビューから2年経ち、、、

チャンスは時が満ちるのを待っていたんだろうね。



Soundroom☆でのわったーは
仔犬のようにかわいい表情で、
衝撃的にかつ穏やかに脱ぎ始めた鎧を下ろして、新しい渉さんが姿を現したようにみえたんです。


本当に。
『舞祭組』が
新しい風になって、

キスマイを引っ張って行ってくれたらいいなっておもうの。


のりさんもいってたけど

カッコイイ人が舞祭組だ!ってやるからいいんだ!って。

そう、
もうなにも怖くない!

アイドルで
モデル並みにスタイル良くて
お顔ももちろんステキで
しかもそれで『舞祭組』!やっちゃうんだから。


何があっても怖くない。
もう、
進むしかない。



時代はこれを待っていたのかも?



(大袈裟(^^;)でもそんな気持ち)
☆ぴかぴか☆
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