☆ぴんとこな☆
ヲタ的完全自己中な感想(・∇・)
言いっぱなし(爆)



*☆イメージカラーは、紅赤☆*



なんて!空気が違うの?!
空間が広い!
ドラマの世界感が深く拡がっている!
清々しくてノリの効いた
パリッとしてピシッと締まった、
(オノマトペ多すぎ(^^;))
爽やかな風が吹いているみたい!

TBSさんの本気度が
画面から溢れ出てるーーー!!



玉森裕太くん
山本耕史さん
ジェシーくん
北斗くん
優馬くん
  *
川島海荷ちゃん
吉倉あおいちゃん
この子↑『心療中』のあの子だよね?、注目株だわ。事件が起きる予感((^^;)原作未読)



BGMがね、
フルオーケストラが音が深くて、
ここぞ!の時の気持ちが入る!
ロック系もあり
シンセ的な感じもあり
雰囲気に合いすぎてビックリ。
画面に重厚感を与え
場面展開を助けてる。
そして細かい構成!!!
まるで漫画の効果のようだわ!
(漫画原作ですものね)
スクリーントーン代わりのBGMってことかな?
(んなわけ、、)



恭之助くん...恭さまは
玉ちゃんは....

玉ちゃんのことを書いていいかな?
あまりの衝撃で、ビックリ仰天したんで、おバカなひとになってます。
(F担の自覚(^^;))
何ヵ月も前からお稽古して、この歌舞伎の世界にすっかり嵌まっているんだなってことが現れているように思えて仕方ないです。どこかの雑誌のインタビューで、ドラマ中はその世界を引きずっててもいいんじゃないかな?なんて言ってたように思うけど、まさに今玉ちゃんは、恭之助として生きているように思える。
今までのドラマでは、それは演技と言っただろうけど、いまこの『ぴんとこな』ではその世界で生きている。
とんでもなく大変な事だけど大役だけどね、きっと毎日をウキウキして乗り越えて生きているように思えて仕方ない。

そう思うと、観ながら泣けてきた。
(バカです)

だって、全てが新しい
『玉森裕太くん誕生の瞬間!』
って思えたんだもの!

キャーキャー言われてるアイドルがやってます!!.....じゃないよ。
一人の役者『玉森裕太』になったんだって、思えて仕方ない。

本物に触れ、
本物を学び
本物をそのまま吸収する、出来る。

その事で、
玉ちゃんは確実に古い皮を脱いだね。(あんただれ?で、ウザくてごめん)

まだまだ書きたい衝動に駆られるんだけどね、同じ言葉ばかり繰り返しそうで、、、


台詞のなかにドキッとするところがあった。

「人気があるからって甘えてんじゃねえよ!」(ニュアンス)
恭之助の父達が言う言葉は、今のアイドルに向けた言葉そのものともに思えて、ドキッとしたわ。(違うけど)




共演者のみんながまたまた
もう本当に素晴らしい!!
腹が座ってる!!
優馬くんは優馬くんだし!!!
海荷ちゃんはピュアだし。
高島さんの表情!
岸谷さんとのやりとり!
山本さんはね、浴衣姿だけでかっこいい!!髷と二本ざしが無くとも時代劇的(^^)




さすが、
本物の持つ迫力はそれだけで
全てに深みを与えるんだね。
セットで出来る世界もあるけど
実際に歴史を持ったものにはやはり勝てないんだね。






来週も
期待して待ってます。
(なでしこモチーフの意味がわかってよかった♪)



まとまらず終了!
(☆・∇・)
☆ぴかぴか☆
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