『ばっかでーす!』
☆シニカレ☆
胸を打つ仕掛けって知ってます。
一応、大人ですから。
解っているのに、、、だめです。
落差の激しさ、
ふざける言葉にさえ、、、だめです。
・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・
☆シニカレ☆第21-25話☆
21話
・百瀬鍼灸院にて
ルリ子に告白した、病のこと。
バカ≒限りなくいとおしい、の意味とかのこと。
(すっかり、雅喜が心を許しているこの空間)
・ルリ子のことを嬉しそうに話す、雅喜
(楽しそうな雅喜。穏やかな笑顔。思い出しながら笑顔になるって、本当に幸せな証拠。このまま時が止まってくれたらな)
・ただいま!おかえり!
(大きな声でいうと、更にいいらしい。真面目にかわいい雅喜とルリ子)
・言葉で癒す、言霊。言葉の治療費?。
(かわいい、二人。)
・ありがとう!は7ポイント!ごめんね!も!
(フィクションだけど、ここはなんだかメッセージな気がする。ワタシも元気な言葉掛けてるかな?)
・一番高いポイントは?千ポイント!
(Vネックシャツに赤いニットの定番の雅喜は、最高のビジュ!
一番高いポイントって、主婦ヲタさんは獲得済み?ワタシも貰っただろうか?と真面目に振り返ったバカヲタ一人。
あまりにも幸せな幸せな幸せな瞬間の連続で、メルヘンな部屋にぴったりの回。ふざけ合う二人に奇跡を願いたくなる。真実を隠したくなる。)
22話
・ルリ子の本性って?
ルリ子VSくるみ、がおー。
(百瀬鍼灸院での会話。すでに、病のことを知っているくるみには、自然に接している雅喜。病さえネタ?まるで兄弟?かのような会話。雅喜の笑顔がステキ!
『がおーの手』は、角度を変えると『トマラナイ』みたい!)
・三人で食事会
(三人三様のビジュが横並びで食事する場面は、まさにメルヘン?)
・言葉遊び?言葉の治療?
(喋り続けるルリ子と雅喜の細かい表情が、見ているワタシには痛々しくも思えるの。気を紛らすために本気で楽しむ二人が。)
・楽しそうな会話
・『ばっかでーす!』
(黒字Vネック&黒パンツ&青ニット!!似合う!雅喜!
くるみちゃん、いい味だしてる!)
・みんなに宣言して、病気に勝つ!?
(ばかじゃね?ってワタシも突っ込みたくなるほど、マジな二人がいとおしくなる。)
・くるみの魂胆?
(現実ってこんな風に今は表現されるのかって、、くるみちゃんだから、納得。ルリ子のことが説明なしで理解できる。こういう子だから、複雑な雅喜を受け入れられるんだって。)
・二人楽しそうな入浴中?
(ハハ、楽しそうだから、ま、いいか。)
23話
・全員集合!
雅喜のピアノの演奏、
合わせて語られる・・・
(穏やかな雅喜の顔。宣言通り、みんなを集めた。しかも、礼装です。しっかりとキッパリと宣言する覚悟が、わかる場面。)
・雅喜の過去。
(多次元で同時進行の、過去語りと演奏会)
・痛みと引き換えに与えられた才能のこと。
・長い長い長い雅喜の語り。
・別れさせ屋になったわけ。
・生きてる事自体が下らないって、、君に逢うまでは。
・自分が、信じるか信じないか。
『おれ!まだ死にませんから!』
『あたしが死なせません!』
『バカじゃね?』
『ばかっでーす!!』
(心から楽しそうなふたりの笑顔がステキ。ジョーク飛ばして、信じる力全開。
そして、何か吹っ切れたような雅喜のため息。生きる・信じる・希望?ラストの雅喜の笑顔。。。)
24話
・おふろで語る。アワアワの二人。
『火葬って怖くないか?』
『剥製にしてあげる?』
『シニカレみたいだな。』
(妄想ちゃんはいつの間にか話の核心を突いてくる。そういう自然な不思議キャラ好き!ルリちゃん、なんでそんなにかわいいの?
キレイな二人には白光するバスルームがお似合い。美しすぎる、雅喜の笑顔☆)
・ルリ子とくるみ
くるみの身の上、雅喜のお金の話。
(いつの間にか、仲良くなっていくふたり。ここでも、妄想ちゃん全開。)
愛ってそれぞれじゃない?
ワタシに嘘つく必要ない。
・雅喜は死なせない。
・人は皆いつかは死ぬよ。でも、
残る安らぎ=私が雅喜の最後の女
(ルリ子は、すべてを受け入れることのできる人として描かれていることがはっきり解る。しかも、自然体の不思議ちゃんで。ワタシもそうでありたいと思う日々。)
・検査結果
精一杯の・・・・雅喜の笑顔
(ほんと?ほんと?ほんとに?ほんと?)
25話
・鍼灸院での雅喜
(やっぱり、本心を出せるのはここだけ。ルリ子にさえ言えない事も、ここでは吐き出せる。)
望みは・・・・??
多少でもふざけてないと・・・
・命の灯火が消える。
すでに死んでいるって。
(寂しい笑顔の雅喜)
次に大きな発作がきたときは・・・
(真剣な眼差し。真剣な想いの雅喜)
・お願いがあります!最後の瞬間。
・48時間の猶予のなかで。
『愛ってそれぞれじゃね?』
(実は、一方で、ルリ子よりも雅喜のことを知っているくるみ。)
・ルリ子に伝えて!選択するのはカノジョ。
・雅喜の知ることのない、答え。
(すでに、居なくなってしまってから返される答え。それでも、ルリ子のそばに居たい。)
・鍼灸院でしか言えないこと。
穏やかな雅喜の笑み
(優しいほほえみ。もう、自分の出来る手は打った安堵感。)
アンタラノ愛はばかでかい
・ルリ子の家の、いつもの場景、いつもの二人。
ルリ子と雅喜
・人は大切なものを渡される。
・渡された、片割れの相手を探し続けるんだよ。
(哲学的でもあるやり取り。
心がだんだんドキドキしてくる。)
・お皿を運ぶ雅喜、!
・・・・・・・・・赤
(雅喜、雅喜!!)
・・・・・・・・・!!
指で拭うものが物語る事実に、気づく雅喜。
(叫んでしまいそう!そんな!もう?早すぎる!)
『きみ、きみだったんだね、
きみに、あえた!』
(来てしまったのか。)
静かに苦しむ、雅喜。
(この瞬間が、、)
発作。薄れ行く意識のなかで・・・
(願いをとどけて、、)
途切れる前に、、残すメッセージ。
・・・・・・こと切れる、雅喜。
遠く届くメッセージ
・『 シニカレ 』・・・
・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・
なにも言うまい。
美しすぎる映像。
輝く笑顔。
ドラマなのにドラマなのに・・・
☆ぴかぴか☆
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☆シニカレ☆
胸を打つ仕掛けって知ってます。
一応、大人ですから。
解っているのに、、、だめです。
落差の激しさ、
ふざける言葉にさえ、、、だめです。
・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・
☆シニカレ☆第21-25話☆
21話
・百瀬鍼灸院にて
ルリ子に告白した、病のこと。
バカ≒限りなくいとおしい、の意味とかのこと。
(すっかり、雅喜が心を許しているこの空間)
・ルリ子のことを嬉しそうに話す、雅喜
(楽しそうな雅喜。穏やかな笑顔。思い出しながら笑顔になるって、本当に幸せな証拠。このまま時が止まってくれたらな)
・ただいま!おかえり!
(大きな声でいうと、更にいいらしい。真面目にかわいい雅喜とルリ子)
・言葉で癒す、言霊。言葉の治療費?。
(かわいい、二人。)
・ありがとう!は7ポイント!ごめんね!も!
(フィクションだけど、ここはなんだかメッセージな気がする。ワタシも元気な言葉掛けてるかな?)
・一番高いポイントは?千ポイント!
(Vネックシャツに赤いニットの定番の雅喜は、最高のビジュ!
一番高いポイントって、主婦ヲタさんは獲得済み?ワタシも貰っただろうか?と真面目に振り返ったバカヲタ一人。
あまりにも幸せな幸せな幸せな瞬間の連続で、メルヘンな部屋にぴったりの回。ふざけ合う二人に奇跡を願いたくなる。真実を隠したくなる。)
22話
・ルリ子の本性って?
ルリ子VSくるみ、がおー。
(百瀬鍼灸院での会話。すでに、病のことを知っているくるみには、自然に接している雅喜。病さえネタ?まるで兄弟?かのような会話。雅喜の笑顔がステキ!
『がおーの手』は、角度を変えると『トマラナイ』みたい!)
・三人で食事会
(三人三様のビジュが横並びで食事する場面は、まさにメルヘン?)
・言葉遊び?言葉の治療?
(喋り続けるルリ子と雅喜の細かい表情が、見ているワタシには痛々しくも思えるの。気を紛らすために本気で楽しむ二人が。)
・楽しそうな会話
・『ばっかでーす!』
(黒字Vネック&黒パンツ&青ニット!!似合う!雅喜!
くるみちゃん、いい味だしてる!)
・みんなに宣言して、病気に勝つ!?
(ばかじゃね?ってワタシも突っ込みたくなるほど、マジな二人がいとおしくなる。)
・くるみの魂胆?
(現実ってこんな風に今は表現されるのかって、、くるみちゃんだから、納得。ルリ子のことが説明なしで理解できる。こういう子だから、複雑な雅喜を受け入れられるんだって。)
・二人楽しそうな入浴中?
(ハハ、楽しそうだから、ま、いいか。)
23話
・全員集合!
雅喜のピアノの演奏、
合わせて語られる・・・
(穏やかな雅喜の顔。宣言通り、みんなを集めた。しかも、礼装です。しっかりとキッパリと宣言する覚悟が、わかる場面。)
・雅喜の過去。
(多次元で同時進行の、過去語りと演奏会)
・痛みと引き換えに与えられた才能のこと。
・長い長い長い雅喜の語り。
・別れさせ屋になったわけ。
・生きてる事自体が下らないって、、君に逢うまでは。
・自分が、信じるか信じないか。
『おれ!まだ死にませんから!』
『あたしが死なせません!』
『バカじゃね?』
『ばかっでーす!!』
(心から楽しそうなふたりの笑顔がステキ。ジョーク飛ばして、信じる力全開。
そして、何か吹っ切れたような雅喜のため息。生きる・信じる・希望?ラストの雅喜の笑顔。。。)
24話
・おふろで語る。アワアワの二人。
『火葬って怖くないか?』
『剥製にしてあげる?』
『シニカレみたいだな。』
(妄想ちゃんはいつの間にか話の核心を突いてくる。そういう自然な不思議キャラ好き!ルリちゃん、なんでそんなにかわいいの?
キレイな二人には白光するバスルームがお似合い。美しすぎる、雅喜の笑顔☆)
・ルリ子とくるみ
くるみの身の上、雅喜のお金の話。
(いつの間にか、仲良くなっていくふたり。ここでも、妄想ちゃん全開。)
愛ってそれぞれじゃない?
ワタシに嘘つく必要ない。
・雅喜は死なせない。
・人は皆いつかは死ぬよ。でも、
残る安らぎ=私が雅喜の最後の女
(ルリ子は、すべてを受け入れることのできる人として描かれていることがはっきり解る。しかも、自然体の不思議ちゃんで。ワタシもそうでありたいと思う日々。)
・検査結果
精一杯の・・・・雅喜の笑顔
(ほんと?ほんと?ほんとに?ほんと?)
25話
・鍼灸院での雅喜
(やっぱり、本心を出せるのはここだけ。ルリ子にさえ言えない事も、ここでは吐き出せる。)
望みは・・・・??
多少でもふざけてないと・・・
・命の灯火が消える。
すでに死んでいるって。
(寂しい笑顔の雅喜)
次に大きな発作がきたときは・・・
(真剣な眼差し。真剣な想いの雅喜)
・お願いがあります!最後の瞬間。
・48時間の猶予のなかで。
『愛ってそれぞれじゃね?』
(実は、一方で、ルリ子よりも雅喜のことを知っているくるみ。)
・ルリ子に伝えて!選択するのはカノジョ。
・雅喜の知ることのない、答え。
(すでに、居なくなってしまってから返される答え。それでも、ルリ子のそばに居たい。)
・鍼灸院でしか言えないこと。
穏やかな雅喜の笑み
(優しいほほえみ。もう、自分の出来る手は打った安堵感。)
アンタラノ愛はばかでかい
・ルリ子の家の、いつもの場景、いつもの二人。
ルリ子と雅喜
・人は大切なものを渡される。
・渡された、片割れの相手を探し続けるんだよ。
(哲学的でもあるやり取り。
心がだんだんドキドキしてくる。)
・お皿を運ぶ雅喜、!
・・・・・・・・・赤
(雅喜、雅喜!!)
・・・・・・・・・!!
指で拭うものが物語る事実に、気づく雅喜。
(叫んでしまいそう!そんな!もう?早すぎる!)
『きみ、きみだったんだね、
きみに、あえた!』
(来てしまったのか。)
静かに苦しむ、雅喜。
(この瞬間が、、)
発作。薄れ行く意識のなかで・・・
(願いをとどけて、、)
途切れる前に、、残すメッセージ。
・・・・・・こと切れる、雅喜。
遠く届くメッセージ
・『 シニカレ 』・・・
・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・*・
なにも言うまい。
美しすぎる映像。
輝く笑顔。
ドラマなのにドラマなのに・・・
☆ぴかぴか☆
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