不思議な色に染まった雲の朝

ヒカリって、無色じゃないって
そう思い出させてくれるほど
一刻一刻、変化していきます。


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色合いが似た雲を、こんなところで見つけました。



ピーター・パンより↑


この映画、好きなんです。
何ですかね~~(^-^;

Jeremy Sumpter主演の、
ピーター・パンらしいピーター・パン。
【※ディ●ニーのとは別の実写版なり】




恋するウェンディは、13歳にして子供から大人へ変化していきます。

ピーターは、、、、
永遠の少年、ピーターのまま。
ウエンディに恋をしてても、自分を変えずネバーランドに帰っていきます。




忘れないでね、私を!

僕が?忘れる?まさか!(もう二度と会えないよね)
聞きに来るよ僕のお話を、、、、



ラストシーンがいいんです。このピーター(//∇//)*


結局、女の子は現実に生きて忘れるしかないし、ピーターは夢の中に生き続けるのですけど。 ( ;∀;) 切ないですよね。 女って(^-^;・・・・




ピーター・パンって、男の子を象徴してるのは当然ですが、
ここに『エロ』を足すとね((^-^;)大真面目)、、、


太輔くんと重なります。本当に!


アイドルって特に男性アイドルのイメージは、ピーター・パンです。

悪戯っ子で、意地悪で、さみしがり屋で、人がよくって、負けん気が強くて、鈍感で、、、、

女の子は必ず恋をしちゃう。


困ったお人です、彼は。
太輔くんは、、、、、


いや、いや、f(^_^;


ワタシの妄想のお話ですけどね。
当たらずとも遠からずだと思います。


エロを足しても消えないオーラ、更に深まる魅力・・・


少年の心とエロのバランスが絶妙の、太輔くん☆





もう絶句☆

☆ぴかぴか☆

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