相変わらずなぐうたら生活である。
なんだかわからない肉が全身にまとわりつき体が重い…叫び

しかし、編み物は続けています。
第3回目も京都の某所にて開催、ささやかに開催。
家でわかるところまでやったものの
新しい編み目記号にたじろぎ放置のまま年越し、
やっと参加者の方に教えてもらう。
第3回編み部
縄編みができなかったのである。
教えてもらって理屈がわかるとそんなに難しくなかったにひひ

が、しかしである。
気づかないふりして編み続けていたのだが
もう、限界がきたようで少しかぶってみることにした。
なんのことはない!
まるで黒沢年男のように小さすぎる帽子になっていたのである。
あったかくなるはずの帽子がおちょけがネタでかぶっている帽子なのである。
で、癇癪こしながらほどく。

失敗編み物
「私めげない!世間はもっと厳しいのよ!」
なんぞほざきながら全部ほどいたしょぼん
きつきつかたかた編んでしまったようで
今度は、ゆるゆる編んでます。
早よ編まんと冬終わるえって思いながら必至でまた編み始めています。

もうそろそろバグ臭(ハンバーグ臭)がしないところで
活動したいので新天地を求めています。
長居させていただくので
最初に常連になる必要がある。
お金を落とさずして勝手を言うのは失礼ですから→昭和の人間的発送
さぁ、こんな私に長居させていただけるお店があるのかしら?
またまた、流浪の民生活の開始である!
「妙齢女の京都冒険」始動!

余談だが、最近観た映画の『百円の恋』の中で
「負け犬立て!」というセリフがあった。
負け犬女の私はモレなく号泣したのであるしょぼん