ありのままの自分立ち上がる


ということに

意識が行きすぎていたかもしれない



自分と感覚が違う人とも

ありのままの自分でいようと


とても頑張っていたように思う



わたし  と感覚が違う人は

やっぱり全くもって

真逆だったりするから



とっても面白いこともあるんだけれど



とっても 疲れてしまうネガティブ



そんな時は

ちょっとした仮面をつけてみればいいのかな?

それで 防御すればいいのかな?





それで

感覚が似てる人とは

仮面をつけない私 

(心地よい私、ありのままの私ドキドキ


でいればいいのかな?




こんな感じで

仮面をつけてる私 


仮面をつけない私 


使い分けられれば

もっと楽に生きれるのかなぁ目ひらめき電球