
ムハマド・ユヌス
1940 バングラデシュのチッタゴンに生をうける。
チッタゴン・カレッジ、ダッカ ユニバーシティ、卒業後
フルブライト奨学金にて渡米する。
1969 ヴァンタービルト・ユニバーシティで経済学博士号を取得する。
1969 ~ 1972 ミドルテネシー州立ユニバーシティの助教授を務め
1972 イギリスからの独立後のバングラデシュにチッタゴン・ユニバーシティの教授として帰国する。
32才である。

1976 ムハマド・ユヌス (36才)
グラミン銀行プロジェクト(マイクロクレジット)を
ジュブラ村にて開始する。
ムハマド・ユヌスの心情
貧困は人間が作ったシステムである、
ゆえに貧困は救出できる。
社会は利潤の追求のみでなく、
社会システムの構築で貧困は救える。
ソーシャル・ビジネスが始まった。
人間の 豊かさを教えられる。
前向きに生きることを・・・
さぁ~ 私もがんばろう~っと思います。