ちょっと前に「センターまで100日切った」とかなんとかやってましたが、
















その話を聞いた瞬間に、受験期のことがばーっと頭に浮かんできました。

















特に思い出したのは二次試験の3日前ほどに花粉症を発症したこと…















試験当日なんて目薬ないとやってけませんでしたからね…



















試験中、目薬は机の上に置いても良いと許可を得たので、置いていたんですが、試験の漢字書き取りで不安な漢字が…。













その漢字は「皮膚」















とっさに「皮膚関連で目薬に記述ないか」って探しましたよ(笑)

















まぁ、ありませんでしたが。
今日のサークルでの話。















指揮をやってくださっている先生は、小学生の相手をしたことがありまして。

















今日の練習で小学生の話をなさいまして。

















その中で、「小学生は宇宙人だ」とおっしゃいました。














「あの子らは話が通じないからね」と。














そのときにふと先日の教授の話を思い出して一人で心の中で笑ってました。
先日、物理学の教授の授業を受けまして。













その中で、「単位」についてお話があったわけです。



















何かを割合的に測るには、単位があってはいけない。














なぜなら、単位をかえることによって値が変わってしまうからです。















だから無次元にしましょう。





















(ふむふむ、なるほど…確かにそうだ。)





















と思っていたら教授が一言






















物理量を無次元で扱えば宇宙人とも会話ができるわけです。





















えっ…









いきなりオカルト的な方向に走ってびっくりしちゃいました。