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ハルは第1会場の75番目、

おそらく2日目か とは思いますが、

審査員、進行状況によっては、1日目もありえます。

昨年のハルは 第2の66番目。

他の会場と比べ、少し遅れ気味だったびで次の日と思ってたところ、

急きょ呼ばれ、慌てて出しました。

追及の指導手って、犬の気持ちを作るのが仕事。

特に、素人はこのあたりの番号が一番難しいような気がします。

タマが2日目の第3会場のケツです。

できれば前日に済ませておきたいところですが、

なかなか思うようには行きません。



タマのゼッケンは308番。

昨年は307番でした。

一昨年も似たような番号だったような。

ずっと第3です。

くじ運が悪いので仕方ありません。

何頭も出されるプロが優先されるのは当然でしょう。

しかし、古い目録に目を通してると、

同じ犬が同じような番号になってること多いような気がします。

前年の成績には関係ありません。

他の競技、会場への行き来を考慮されての順番でしょう。

けっして 『大人の事情』 が入ることはありえません。



アマチュア指導手の割合は、約4割。

自分の犬なので、存分に時間をかけて練習してきたと見られがちですが、

仕事あっての犬であり、訓練です。

他の趣味、睡眠時間を削って練習時間を作ります。

やったものにしか分りません。


頑張りましょう!