女心と秋の空 -33ページ目

女心と秋の空

貴腐人でヲタな日記
所詮私は間女だった日記
根暗で病んだ日記
そんなカオスな日記達

ただの愚痴だったりするので
ダメな人は来ないでね





都合良く記憶は消えてくれます




稀に思い出す事もあり、結構しょんぼりする事もあります





気付けば3月も終わりじゃないか




今月、PC使ってない…




と、言う事は



ネット代が下限と言う事だね!



ソレはソレでいいのだが、塩さん禁断症状が出て来たぞ




塩さん、囲炉裏さんの声が聞きたい…



欠乏症だねー


禁断症状だよねー




つか、PC開いてる時間的余裕が無かったよねー



あっという間の1ヶ月だったよねー




年度末なのに…



取り敢えず経理締めないとだよねー



仕事しなきゃだよねー




…数字なんて大嫌いだねー





楽しい事ないかなー…



パチンコ行きたいなー…









年度末か…



其りゃ、アニメも終わるわな




さみしー




休みにする事なくなっちゃうじゃない




時間持て余すと、要らない事考えちゃうじゃない



要らないのよ



僕に必要な物なんてないのよ



希望も夢もないんだから



其ンな物は持ち合わせてはいけないんだから



感情を殺して、他人に合わせて作り笑いを浮かべてればいいのよ



そうすれば、残りの時間が難無く消化出来るのだから




もう、考えないと決めたんだ



独りでいいじゃないか




疲れるだけだ



傷を作るだけだ



何より可愛い自分を護る為に



自ら孤独を選んだんじゃないか




奇異の声に耳を塞いで



嘲笑の視線を無視して



これからだって堪えてやるんだから




其れが、僕の罰だ











だから、御前には二度と逢いたくなかったんだ…




此の状況に必死に溶け込もうと



暗く、暖かいこの場所だけが

僕に許された場所なのだから



光なんて、要らなかった



否、光なんて綺麗事ではないか



只、生暖かい情等覚えたくはなかった




彼の儘、御前に逢わなければ、過去の痛みも消えて、新しい傷が増える事もなかったんだ






期待

なんて言葉


僕の辞書には要らないんだよ…




其ンな不確かで生暖かい言葉、覚えずに居られたら、どれだけ此の闇が僕に優しく感じられたか…





忘れる迄、又耐え忍ぶだけの事



此の傷が癒える頃には、僕を纏う闇が僕にだけ暖かく成る筈だから









血が滲む程に胸を掻き毟るなんて久し振りだな…



無意識なんだが



無意識にカッターで左腕を弄ぶのは辞めたらしいが、此は治ってなかったか…



只、ヒリヒリと痛む感覚が、堪らなく愛おしく思う辺り、俺はマゾなのだろうかと悩むww



切った後の痛み、引っ張って傷を開く彼の感覚に若干のエクスタシーを覚えるのだから、正真正銘のマゾだろう。



自虐万歳www




否、もうしないけど





胸元開いた服は、暫く着られないな…(苦笑)