妙義神社

所在地:群馬県富岡市妙義町妙義6番地
主祭神:日本武尊・豊受大神・菅原道真公・権大納言長親卿
創建:宣化天皇2年(537年)。元は波己曽の大神と称し後に妙義と改められた。


遂に神社仏閣100回目という事で妙義神社を紹介。

妙義神社を訪れたのは台風被害に遭う前の年。

その当時はとにかく人が多くゆっくり出来なかったのだが、今回は来てみると人が少なくじっくり彫刻を観て撮影する事が出来た。気になる放射線量は高かったり低かったりで0.09~0.2μsv/h。

道の駅から出た橋~一ノ鳥居間で0.18~0.2μsv/h。境内では0.09~0.16μsv/hでした。


一ノ鳥居
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一ノ鳥居から総門までの急坂を歩く。
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総門(安永二年・重文)
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神域上段部の石垣(延享元年・県重文)
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奥の杉は天然記念物、妙義神社の大杉の子孫

左:境内社、右:稲荷社
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銅鳥居(享保四年・県重文)と手水舎
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随神門(明暦頃・県重文)
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唐門(宝暦六年・県文)
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天井には龍の絵
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拝殿・幣殿・本殿(宝暦六年・重文)
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金龍!凄い。
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本殿
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神餞所(宝暦六年・重文附)
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真中に天狗社
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北門から先には水神社、愛宕社、末社など。

奥社へは時間も装備も無いので諦める。
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厳島神社
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旧波己曽社殿(明暦二年・県重文)
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社務所(年代不詳・市文)、画像は無いが御殿が(嘉永六年・市文)である。
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