>AIKAさん
やはりあの投下はあってはならんことですよね。
今の日本がしなければならないことは
まさしくAIKAさんのおっしゃるように
「世界最初の被爆国」として
あの時何がおきその後何が起きたのか
そして今何が起きているのかを
しっかりと伝えていくことだと思います。
コメントありがとうございました。
>S&Mさん
そうですよね。
多くの人、とくに核保有国の人たちに
広島や長崎の資料館を見てもらうことで
その衝撃を知ってもらえると思います。
それだけに8月6日や9日にほとんどの核保有国が
式典を欠席したのが残念でなりません。
>nakaさん
広島に行く機会があればぜひ行ってみてください。
目を背けたくなる資料もありますが
それが現実なんです。
そして原爆投下に賛成した人たちにも
その現実を知ってほしいですよね。
>wolf_gotandaさん
あの件はいろいろな齟齬があたちょうですが
いずれにしても若い人たちの関心が高まったことは
いいことだと思います。
>彩の国・松ちゃんさん
最近は情報社会だからこそ
色々ゆがんだ見方が広まっていることも
残念ながら事実であるわけです。
しかしおっしゃるとおり
日本が核使用の凄まじさを
永久に世界に情報発信し続けることで
そのゆがんだ状況も変わるかもしれませんね。
>niceさん
ほんとうにこれからも絶対忘れてはならない日です。
そして次のまたその次の世代にも引き継いでいかないといけませんね。
>nikuziruさん
わたしたちの次の世代の人はそうですが
やはりどんどん戦争の事実を
知りうる限り伝えないといけないと思います。
とにかく関心を持ってもらうためには
我々の努力も必要ですよね。
>けろけろビッキーさん
修学旅行で行かないところが増えたのは本当に残念ですよね。
そういう年頃だからこそしっかりと現実を
自分の目で見てほしいですよね。
>たにっちさん
わたしもその曲がった爪を広島で見た記憶があります。
たしかに当時の現状を知る人はいなくなりますが
戦争を二度とおこさないためにも
われわれがの世代が戦争の現実を
しっかりと見ておかなければならないと思います。
>にしもさん
折鶴が焼かれたのは数年前かな?
その後その学生が所属する大学では
色々な取り組みをして学生達に
あらためて過去の事実を伝えているようです。
たしかに過去の事実にとらわれているだけでは
何も前進はできませんが
すこしでも心の片隅には置いておく必要があると思います。
>助教授さん
たとえどんなに時間がたっても
消して忘れてはいけないことがあると思うんです。
それは戦争だけでなく色々な事故の教訓もそうですよね。
>へしこくんさん
核兵器がなくなるのはそうたやすくないことかもしれませんが
少しでもそのための努力をやる必要があると思います。
いろいろなことを全世界に伝えていかないといけないですよね。
>美螢さん
相互理解ほど難しいものはないと思うんですよね。
これを乗り越えることは簡単ではないですが
自分達に何ができるのかを探りながら
進んでいくしかないと思います。
>州さん
戦後60年がたっても
日本人にとってやはり8月は特別ですね。
広島・長崎のいろいろな思いが伝わっていることを
私も願っています。
>あおさん
どうしても風化は止められないと私も思います。
そうした中でせめて我々だけでも
しっかりと関心を持ち続けていきたいですよね。
どうもありがとうございました。
またどうぞお越しください。
>みっぺるさん
反響が大きいということは
関心がそれほど失せれていないということが言えますよね。
まだまだ捨てたものじゃないです。
そうした中で大事なことはやはり戦争を知る世代の人たちから受け継いだものを
大切にしながら伝えていくことだと思います。
無関心な人たちが増えないためにも。
>しんたさん
みっぺるさんへのレスでも書きましたが
まだまだ関心があるんだということのあらわれだと思います。
こうしたブログを通して
微力ですが何かやれることはないのかなと
いろいろ考えていきたいと
私も思います。
>あひるさん
鹿児島の知覧ですよね。
特攻の資料館があるのは。
私も一度は行きたいと思います。
ほんとおっしゃるとおり
核保有国の人やそうでない国の人たちも
そこで何が起き
何に苦しんでいるのか知ってほしいです。
とくにあほな指導者には知ってもらいたい。
これ以上愚かなことを繰り返さないためにも。
>トシさん
そうですね。
8月は戦争というものを考えることのできる
絶好の機会だと思うんです。
それだけに慰霊碑を壊すことなど
理解に苦しむ行為が後を絶たないのは残念でなりません。
>ヨウさん
実際世界の各地では紛争が相次いでいます。
それは決して他人事のように考えてはいけないと思うんですよね。
そのためにも60年前に何が起きたのか
忘れてはいけない事実を知る必要があると思います。
>sakuraさん
ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
平和への願いをいつまでも忘れないようにしたいですね。
>謎野さん
こちらこそありがとうございました。
改めましてかならずお邪魔しようと思います。
遅くなり申し訳ありませんでした。
みなさまコメントどうもありがとうございます。
レスが1週間たってからになり
本当に申し訳なく思います。
こんなブログではありますが
今後ともよろしくお願いします。
やはりあの投下はあってはならんことですよね。
今の日本がしなければならないことは
まさしくAIKAさんのおっしゃるように
「世界最初の被爆国」として
あの時何がおきその後何が起きたのか
そして今何が起きているのかを
しっかりと伝えていくことだと思います。
コメントありがとうございました。
>S&Mさん
そうですよね。
多くの人、とくに核保有国の人たちに
広島や長崎の資料館を見てもらうことで
その衝撃を知ってもらえると思います。
それだけに8月6日や9日にほとんどの核保有国が
式典を欠席したのが残念でなりません。
>nakaさん
広島に行く機会があればぜひ行ってみてください。
目を背けたくなる資料もありますが
それが現実なんです。
そして原爆投下に賛成した人たちにも
その現実を知ってほしいですよね。
>wolf_gotandaさん
あの件はいろいろな齟齬があたちょうですが
いずれにしても若い人たちの関心が高まったことは
いいことだと思います。
>彩の国・松ちゃんさん
最近は情報社会だからこそ
色々ゆがんだ見方が広まっていることも
残念ながら事実であるわけです。
しかしおっしゃるとおり
日本が核使用の凄まじさを
永久に世界に情報発信し続けることで
そのゆがんだ状況も変わるかもしれませんね。
>niceさん
ほんとうにこれからも絶対忘れてはならない日です。
そして次のまたその次の世代にも引き継いでいかないといけませんね。
>nikuziruさん
わたしたちの次の世代の人はそうですが
やはりどんどん戦争の事実を
知りうる限り伝えないといけないと思います。
とにかく関心を持ってもらうためには
我々の努力も必要ですよね。
>けろけろビッキーさん
修学旅行で行かないところが増えたのは本当に残念ですよね。
そういう年頃だからこそしっかりと現実を
自分の目で見てほしいですよね。
>たにっちさん
わたしもその曲がった爪を広島で見た記憶があります。
たしかに当時の現状を知る人はいなくなりますが
戦争を二度とおこさないためにも
われわれがの世代が戦争の現実を
しっかりと見ておかなければならないと思います。
>にしもさん
折鶴が焼かれたのは数年前かな?
その後その学生が所属する大学では
色々な取り組みをして学生達に
あらためて過去の事実を伝えているようです。
たしかに過去の事実にとらわれているだけでは
何も前進はできませんが
すこしでも心の片隅には置いておく必要があると思います。
>助教授さん
たとえどんなに時間がたっても
消して忘れてはいけないことがあると思うんです。
それは戦争だけでなく色々な事故の教訓もそうですよね。
>へしこくんさん
核兵器がなくなるのはそうたやすくないことかもしれませんが
少しでもそのための努力をやる必要があると思います。
いろいろなことを全世界に伝えていかないといけないですよね。
>美螢さん
相互理解ほど難しいものはないと思うんですよね。
これを乗り越えることは簡単ではないですが
自分達に何ができるのかを探りながら
進んでいくしかないと思います。
>州さん
戦後60年がたっても
日本人にとってやはり8月は特別ですね。
広島・長崎のいろいろな思いが伝わっていることを
私も願っています。
>あおさん
どうしても風化は止められないと私も思います。
そうした中でせめて我々だけでも
しっかりと関心を持ち続けていきたいですよね。
どうもありがとうございました。
またどうぞお越しください。
>みっぺるさん
反響が大きいということは
関心がそれほど失せれていないということが言えますよね。
まだまだ捨てたものじゃないです。
そうした中で大事なことはやはり戦争を知る世代の人たちから受け継いだものを
大切にしながら伝えていくことだと思います。
無関心な人たちが増えないためにも。
>しんたさん
みっぺるさんへのレスでも書きましたが
まだまだ関心があるんだということのあらわれだと思います。
こうしたブログを通して
微力ですが何かやれることはないのかなと
いろいろ考えていきたいと
私も思います。
>あひるさん
鹿児島の知覧ですよね。
特攻の資料館があるのは。
私も一度は行きたいと思います。
ほんとおっしゃるとおり
核保有国の人やそうでない国の人たちも
そこで何が起き
何に苦しんでいるのか知ってほしいです。
とくにあほな指導者には知ってもらいたい。
これ以上愚かなことを繰り返さないためにも。
>トシさん
そうですね。
8月は戦争というものを考えることのできる
絶好の機会だと思うんです。
それだけに慰霊碑を壊すことなど
理解に苦しむ行為が後を絶たないのは残念でなりません。
>ヨウさん
実際世界の各地では紛争が相次いでいます。
それは決して他人事のように考えてはいけないと思うんですよね。
そのためにも60年前に何が起きたのか
忘れてはいけない事実を知る必要があると思います。
>sakuraさん
ご心配をおかけして申し訳ありませんでした。
平和への願いをいつまでも忘れないようにしたいですね。
>謎野さん
こちらこそありがとうございました。
改めましてかならずお邪魔しようと思います。
遅くなり申し訳ありませんでした。
みなさまコメントどうもありがとうございます。
レスが1週間たってからになり
本当に申し訳なく思います。
こんなブログではありますが
今後ともよろしくお願いします。