ホントはNovel『Apocrypha』始めるつもりだったんだよ。

だけどね・・・昨日原稿寝ながら無理矢理書いてたんだ・・。

そしたら・・・・↓こんな出来に。


①「火照った肩に無造作に掛けられた黒眼鏡が、ある種の色気を醸し出している・・・・・・・」

  ×黒眼鏡→○タオル(眼鏡は肩に掛けません。)


②「キャミソールの薄い布地越しに、うっすら透けて見える少女の背には、肩甲骨に沿うように、黒い翼があった・・」

  ×翼→○翼を模した刺青(コレはファンタジーな話ではありません。人間に羽生えてたまるか。)


③「男は厚く微笑むと、ぎゅっと少女を抱きしめた・・・・」

  ×厚く→○薄く(厚くって何だ厚くって((笑 何考えてたんだ自分)


などなど、恥ずかしいので全文掲載はしないけど、半端無い間違いの数(^▽^;)

(他にもシャワーに飛び込んだり、アロワナがベッドに寝ていたり・・・・ww)

普段なら絶対しないよこんな事。(写楽=文系人間・国語基本勉強しなくてもある程度点数取れる人)

軽くショックだよ自分。

やはり睡魔は侮れん・・・・。


まあ、また小説はちゃんと直して載せるから、良ければ読んでやってね。