心屋カウンセラー、ジュエリーデザイナー
プリシラです
先日、プリ塾生さんとのやり取りでハッと気づきました
なんか知らんけど塾生さん達の変化が凄まじく、次々に念願叶って離婚だの結婚だの退職だのマスターコースのお金もらっただの、と現実が動いていくので私が一番びっくりしてる今日この頃ヽ(゚◇゚ )ノ
そんな変化を遂げた一人の方から
「あとは塾長の幸せを祈るだけです」ってメッセージが来まして
ん?ってなりました
もちろん彼女は心からの好意で言ってくれてることは明らか過ぎるほど明らかで愛がいっぱいなんですが、なんかそれ違うな、と違和感を感じて考えるより先に
「それはダメよ」に続いて
「既に幸せなのよ」と反射的に返信していました
で、返信した自分にびっくりした次第です(笑)
これ、咄嗟に出てきたセルフイメージですん
送信してから思ったのは、結婚してようがしてなかろうが、沢山稼いでようが大して稼げてなかろうが、スケキヨだろうがメスシリンダーだろうが関係無くて
人は会ったら楽しい気分になりそうな人に会いに行きたくなるわけだし、実際に会って願いが叶い始める人がいるのならその会いに行った人(この場合は私)は楽しそうで、実際に幸せな人だということになります
私も根拠なく自分に言い聞かせてるセルフイメージがありますが、毎月のように会いに来てくれる方がいらっしゃるということは、それが伝わる位には身についてるんだなーとあらためて気がつきました
何を発信しようがそこに偽りや、負のオーラを感じたら誰も会いに行かないと思うので。
で、戻ると最初のやり取りで違和感があったのは
「あとはあなたの幸せを祈るだけ」だと今が幸せじゃない前提になるからです
普通に好意で使ってる言葉もちょっと考えてみると相手に対して思いもよらない逆の刷り込みになるわけです
病気の人を励ましたりする時もそうですよね
なので人に言うならどんな場合もあなたは大丈夫って言ってれば大丈夫だし、自分も根拠なく大丈夫だと思ってれば 大丈夫
画面が割れても大丈夫(死なないし♪)


