まさかの「干支の二番目」発言のあと、あまりにも不安だったからその人に聞いたばかりのメールアドレスに送信しました。
案の定怒ってた……
というわけではなく、笑ってたので大丈夫だよって教えてくれました。
それどころか、来月はどうしようかと?と考えていたそうです。
良かった。本当に。
口は災いの元とはよく言ったものです。
だから、次もあることが分かったんでとりあえずは安心です。
しかも、その事を心配するにかこつけてメールしてるから、あざといね。
最近、この「あざとい」って言葉が自分にピッタリだなと思います
あざとい…浅はか(小利口)な点が批判の対象となる様子。 引用 新明解国語辞典 著:三省堂
批判してるのはもっぱら自分自身ですけど、他の人もきっとそう思うことでしょう。
あざといと言われようとも、ちっちゃな繋がりでも欲しいって気持ちは分かってもらえるような気がするからよしとします。
だって、片思いなんだもん。
想うってのは罪じゃないでしょう。迷惑かけてないし。
募らせるのもいいでしょう。辛いのは自分だし。
ある種の免罪符ですね。
まぁまだ、ドキドキとかはあんまりないです。
ドキドキするほど近づいてもないですから。
でも、目が離せない、追う。
落ちる時の予兆です。
後ろから押されたり、前から引っ張られたら、真っ逆さまです。
まだまだ、色々書きたいんですけど、ブログを始めてから片思いなのが初めてだから、小出しにしたいんですよね。
一気に書くと、銀雲らしくない直情的な文になりそうですしね。
それはそれで、いいんだろうけど。
銀雲としては、自分の事を遠目で見るようにして、分析しながら書きたいんです。
左の口角を上げて嘲笑いながら自分を見ている感覚がなんとも楽しい。
こいつ馬鹿だなぁって思いながら読んでもらえると嬉しいです
そーいや、明日はバレンタインですね。
「そーいや」なんて前から意識してるくせに!って思われた方は正解です。
流石に「ふん、バレンタインなんて」って言えるほど硬派じゃないです。
もらえると嬉しいですし、嬉しい気持ちを押し殺してまで「クソくらえ!」って馬鹿みたいじゃないですか。
同じ馬鹿なら、喜ぶ馬鹿を選びます、
明日がドッキドキです。
案の定怒ってた……
というわけではなく、笑ってたので大丈夫だよって教えてくれました。
それどころか、来月はどうしようかと?と考えていたそうです。
良かった。本当に。
口は災いの元とはよく言ったものです。
だから、次もあることが分かったんでとりあえずは安心です。
しかも、その事を心配するにかこつけてメールしてるから、あざといね。
最近、この「あざとい」って言葉が自分にピッタリだなと思います
あざとい…浅はか(小利口)な点が批判の対象となる様子。 引用 新明解国語辞典 著:三省堂
批判してるのはもっぱら自分自身ですけど、他の人もきっとそう思うことでしょう。
あざといと言われようとも、ちっちゃな繋がりでも欲しいって気持ちは分かってもらえるような気がするからよしとします。
だって、片思いなんだもん。
想うってのは罪じゃないでしょう。迷惑かけてないし。
募らせるのもいいでしょう。辛いのは自分だし。
ある種の免罪符ですね。
まぁまだ、ドキドキとかはあんまりないです。
ドキドキするほど近づいてもないですから。
でも、目が離せない、追う。
落ちる時の予兆です。
後ろから押されたり、前から引っ張られたら、真っ逆さまです。
まだまだ、色々書きたいんですけど、ブログを始めてから片思いなのが初めてだから、小出しにしたいんですよね。
一気に書くと、銀雲らしくない直情的な文になりそうですしね。
それはそれで、いいんだろうけど。
銀雲としては、自分の事を遠目で見るようにして、分析しながら書きたいんです。
左の口角を上げて嘲笑いながら自分を見ている感覚がなんとも楽しい。
こいつ馬鹿だなぁって思いながら読んでもらえると嬉しいです
そーいや、明日はバレンタインですね。
「そーいや」なんて前から意識してるくせに!って思われた方は正解です。
流石に「ふん、バレンタインなんて」って言えるほど硬派じゃないです。
もらえると嬉しいですし、嬉しい気持ちを押し殺してまで「クソくらえ!」って馬鹿みたいじゃないですか。
同じ馬鹿なら、喜ぶ馬鹿を選びます、
明日がドッキドキです。