初投稿世界は非情である。多勢に無勢、自身が正しいと確信していても、数には勝てぬ。いくら主張を繰り返しても、間違いを数を担保に正しいと言い切るものには勝ちようがない。このように、差し伸べる手すら探しても見つからない時に、泣き寝入りをするのか、それとも自分を貫くのか。そういったことを語っていこうと思う。