少し前のことだが酷いことがあった。
ある人が詐欺工事の営業の訪問があったそうだ。
幸いにもインターフォン越しでの対応で断ることが出来
ことなきを得たという。
本人はブログにそのような旨を書き
その記事は読者の共感を呼んだそうだ。
そして、その後、酷い言葉を聞くこととなった。
こいつの父親の知り合いならしそう!
夫婦共々、そう思ったそうだ。
これは事実無根の侮辱ではあるが、このような件は
普通はインターフォンの映像や何かをもとに
警察に通報なり相談なりするものだと思うのだが
そうはせず今に至る。
私の父親の知り合いがしたというのであれば
どうか警察に連絡してほしい。
事実無根であることは信じてはいるが
調べれば真実は確実に分かることだからだ。
私は、もうその人のブログは見ていないし
これからも見ないつもりだ。
私からは、もうこの件でブログを書く気はない。
私が、その人達と話をすることは、もうない。
それはお任せするとだけ記しておく。