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相変わらずシャワー後は気分が悪くなる。(少し座れば治まる程度)
最近は、夜寝るときにうつぶせになるとなんとなく圧迫感を感じるような?
同じぐらいの週数の妊婦さんのブログを見ると、お腹がちょこっと出てきた感じ、とかぽっこりしてきた、と言うのを目にするけど、私の場合、もともと出てる腹のせいで、その微妙な変化が感じられず・・・。 過去の暴飲暴食を呪う今日この頃。 ベビちゃん、すくすく育っていますように。
さて、今日はやっとヒゲじぃが出張から帰ってきます~♪
(暑そうだけど)お天気がいいので、散歩がてらチョコレート買いに行って、
チョコチップスコーンでも作ろうかな?

さて、6月28日に受けてきたダウン症の血液検査の結果が、昨日、封書で届きました。(ヒゲじぃと一緒に結果を見ますので、結果はまた今度UPします)
本来なら、電話のみで結果を伝えられるところを、電話で数字の羅列を聞いてもたぶん理解できないと思い、結果をコピーして送ってほしいとお願いしたところ、快く承諾してくれました。
この病院の方々は皆親切で、気持ちが少し和らぎます。
初期のダウン症検査
英語では、First trimester screening や、Nuchal Translucency Ultrasound と言われています。
賛否両論あると思いますが、悩みに悩んで、
私は受ける事にしました。
遡ること、6月上旬。 ベビー9週目のとき。
【初検診で、説明を受けたこと】
★ 35歳以上の人は染色体異常(chromosome problems)で生まれる赤ちゃんの確立がグーンと高くなる事。
★ 出産時38歳という私の年齢からは、その病院では受ける事を前提にしてはいるが、あくまでも私の意志で決めてもいいこと。
★ 11週~13週の間に受けなければならず、ウルトラサウンド(エコー)と、血液検査による検査。
★ ウルトラサウンド→ 赤ちゃんの首の後ろのむくみ(amount of fluid accumulates at the back of the neck) & 赤ちゃんの鼻骨(nasal bone)をチェック。
★ 血液検査→ 妊娠中の2種類のタンパク質(free-beta hCG と PAPP-A)をチェック。
★ この2種類の検査により、ダウン症、トリソミー13、トリソミー18の染色体異常を持って生まれる確立を出す検査。
★ 無料の検査ではないこと。 ($729) Σ(゚д゚;)
→保険会社に問い合わせたところ、必要不可欠な検査はすべて保険でカバーされる、とのこと。 私の場合は35歳以上で、この検査は「必要不可欠」と判断され、保険でカバーされました。ヘ(゚∀゚*)ノ
(保険会社によりポリシーが違うので要確認!)
ヒゲじぃは、初診の帰り、
「僕は、しなくてもいいと思っているけど、麗の気が済むようにすればいい。 babyがどんな状態で生まれてきても、僕たちのところに来てくれた大切なbabyだから、愛してる。」
「ただ、保険が効かなかったら・・・悪いけど、いくら麗がしたくてもボク、払えないから諦めてね・・・と。」 …(笑)
私も、選択肢の中に子供を堕ろす、というのはありませんでした。
私たちを選んで来てくれたかけがいのないbabyちゃんだから。
でも、異常が見つかったら、生まれてくるまでずっと心配で、
そんな精神状態でいたら
私にもベビちゃんにもよくないんじゃないかなぁ・・・と。
1週間、悩みに悩んで検査を受けようと決めたのは、
ウルトラサウンドでまたベビちゃんに会いたい
たとえ異常が見つかったとしても、
元気な姿を確認したい
と思ったからです。
ただ、それだけです。
もちろん、ヒゲじぃの言葉がなければ、検査結果が悪かった場合に
正面から受け止める覚悟はできなかったと思いますけど。
(ちなみに、結果がどうであろうと、
私は羊水検査をするつもりはありません。)
決心がついたら、早かった~。 病院に電話して、検査の予約をしました。
いつもは、ヒゲじぃに電話は全部任せちゃうのですが、その週ヒゲじぃは出張でいなかったので、ドキドキの初アポイントメントでしたが、成功☆
そして、冒頭で書いたように、
6月28日にダウン症検査のため、系列は同じですが、
検診とは異なる病院へ行きました。
詳しい検査の様子は、
また後ほど・・・。
・・・って引っ張っちゃってごめんなさい
お腹すいちゃったんです・・・ (〃∇〃)
ランチ食べて、
(昨日の一人「梅干し鶏なべ」の残りでお雑炊。今日はお腹がゆるいのね・・・)
それからWhole Foodsへ買い物行ってきま~す。
ではでは、皆さん、今日もHAPPYな1日をお過ごしくださいませ
相変わらずシャワー後は気分が悪くなる。(少し座れば治まる程度)
最近は、夜寝るときにうつぶせになるとなんとなく圧迫感を感じるような?
同じぐらいの週数の妊婦さんのブログを見ると、お腹がちょこっと出てきた感じ、とかぽっこりしてきた、と言うのを目にするけど、私の場合、もともと出てる腹のせいで、その微妙な変化が感じられず・・・。 過去の暴飲暴食を呪う今日この頃。 ベビちゃん、すくすく育っていますように。
さて、今日はやっとヒゲじぃが出張から帰ってきます~♪
(暑そうだけど)お天気がいいので、散歩がてらチョコレート買いに行って、
チョコチップスコーンでも作ろうかな?

さて、6月28日に受けてきたダウン症の血液検査の結果が、昨日、封書で届きました。(ヒゲじぃと一緒に結果を見ますので、結果はまた今度UPします)
本来なら、電話のみで結果を伝えられるところを、電話で数字の羅列を聞いてもたぶん理解できないと思い、結果をコピーして送ってほしいとお願いしたところ、快く承諾してくれました。
この病院の方々は皆親切で、気持ちが少し和らぎます。
初期のダウン症検査
英語では、First trimester screening や、Nuchal Translucency Ultrasound と言われています。
賛否両論あると思いますが、悩みに悩んで、
私は受ける事にしました。
遡ること、6月上旬。 ベビー9週目のとき。
【初検診で、説明を受けたこと】
★ 35歳以上の人は染色体異常(chromosome problems)で生まれる赤ちゃんの確立がグーンと高くなる事。
★ 出産時38歳という私の年齢からは、その病院では受ける事を前提にしてはいるが、あくまでも私の意志で決めてもいいこと。
★ 11週~13週の間に受けなければならず、ウルトラサウンド(エコー)と、血液検査による検査。
★ ウルトラサウンド→ 赤ちゃんの首の後ろのむくみ(amount of fluid accumulates at the back of the neck) & 赤ちゃんの鼻骨(nasal bone)をチェック。
★ 血液検査→ 妊娠中の2種類のタンパク質(free-beta hCG と PAPP-A)をチェック。
★ この2種類の検査により、ダウン症、トリソミー13、トリソミー18の染色体異常を持って生まれる確立を出す検査。
★ 無料の検査ではないこと。 ($729) Σ(゚д゚;)
→保険会社に問い合わせたところ、必要不可欠な検査はすべて保険でカバーされる、とのこと。 私の場合は35歳以上で、この検査は「必要不可欠」と判断され、保険でカバーされました。ヘ(゚∀゚*)ノ
(保険会社によりポリシーが違うので要確認!)
ヒゲじぃは、初診の帰り、
「僕は、しなくてもいいと思っているけど、麗の気が済むようにすればいい。 babyがどんな状態で生まれてきても、僕たちのところに来てくれた大切なbabyだから、愛してる。」
「ただ、保険が効かなかったら・・・悪いけど、いくら麗がしたくてもボク、払えないから諦めてね・・・と。」 …(笑)
私も、選択肢の中に子供を堕ろす、というのはありませんでした。
私たちを選んで来てくれたかけがいのないbabyちゃんだから。
でも、異常が見つかったら、生まれてくるまでずっと心配で、
そんな精神状態でいたら
私にもベビちゃんにもよくないんじゃないかなぁ・・・と。
1週間、悩みに悩んで検査を受けようと決めたのは、
ウルトラサウンドでまたベビちゃんに会いたい

たとえ異常が見つかったとしても、
元気な姿を確認したい
と思ったからです。ただ、それだけです。
もちろん、ヒゲじぃの言葉がなければ、検査結果が悪かった場合に
正面から受け止める覚悟はできなかったと思いますけど。
(ちなみに、結果がどうであろうと、
私は羊水検査をするつもりはありません。)
決心がついたら、早かった~。 病院に電話して、検査の予約をしました。
いつもは、ヒゲじぃに電話は全部任せちゃうのですが、その週ヒゲじぃは出張でいなかったので、ドキドキの初アポイントメントでしたが、成功☆
そして、冒頭で書いたように、
6月28日にダウン症検査のため、系列は同じですが、
検診とは異なる病院へ行きました。
詳しい検査の様子は、
また後ほど・・・。
・・・って引っ張っちゃってごめんなさい

お腹すいちゃったんです・・・ (〃∇〃)
ランチ食べて、
(昨日の一人「梅干し鶏なべ」の残りでお雑炊。今日はお腹がゆるいのね・・・)
それからWhole Foodsへ買い物行ってきま~す。
ではでは、皆さん、今日もHAPPYな1日をお過ごしくださいませ
