営業支援会社の社長のブログ -196ページ目

現場主義

こんばんは。


内藤です。



今日は、相棒がヒヤリング兼ねて飛込み営業をしてくれました。


やっぱり現場に出ないと駄目ですね。



初めての業界だったので、行く前は

あれこれ考えていたようですが、

机上でいくら考えても答えは出ません。


行ってみて、駄目なら、何が駄目なのかを

明確にし、ではどうやったらうまく行くのかを

考えて、改善する。


そして、またそれをやってみる。


で、また駄目な所があったら、何が駄目なのかを

明確にし、ではどうやったらうまく行くのかを

考えて、改善する。


・・・・・


を繰り返していったら、

絶対に売れるようになるんです。


大半の人は、何が駄目だったのかを明確に

できず、もんもんとし、途中で心が折れてしまう。


そんな気がします。


何が駄目だったのかを明確にし、改善策を立てると、

試してみたくてしょうがなくなります。


良い流れです。


私も月曜日は、久々に飛び込んでみようと思います。



楽しみでしょうがないです。



やっぱり現場は良いですね!!


それでは。

虎ノ門

こんにちは。


内藤です。



今日はこれから、虎ノ門へ行ってきます。



ところで、何で「虎ノ門」っていうんだろう、

と、

どーしても気になってしまい、

調べてみました。


yahoo知恵袋にはこんな風にのっていました。


「虎ノ門」とは江戸城の南端(現在の虎ノ門交差点附近)にあった

門の名前であり、門が撤去された後もその近隣地域の俗称として

使われ続け、交差点名や都電・地下鉄銀座線の駅名となった。

虎ノ門の名が地名に初めて採用されたのは昭和24年(1949年)に

ってからである。

現在の虎ノ門は、昭和52年(1977年)の住居表示実施により

芝西久保地区・芝神谷町などを中心に新しく成立した町である。

名を決定する際に、港区は西久保や神谷町とせず、戦前から

交差点名・地下鉄の駅名として知られていた虎ノ門の名を採用した。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)

虎ノ門の由来は諸説あるそうです。
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q109120800
・江戸城右手口(四神思想の右白虎)に位置した説
・太田道灌が出陣の際に『千里行くとも千里帰るは虎』と言った説
・立派な桜がありその枝垂れかたが虎の尾に似ていたという説
・朝鮮より送られた虎の檻が大きく虎ノ門を広げて城内に運んだ為という説


だそうです。


「へー」

いくつ?


今日のオープニングトークで使うか?

無理かな~


おっと、早く行かねば・・・


それでは。

戦国時代

おはようございます。


内藤です。



今日から、相棒が飛び込み営業に出ます。


まずは、テストマーケティングの意味合いが

強いですが、初日からガンガン行く予定です。


私も、来週から参戦する予定です。



ターゲットの業界について、あまりよく

わかっていないので、今日と来週頭は、

とにかく数を回り、感触をつかんでいきたいです。



どんな規模の所が多いのか?

どんなキャッチに反応するのか?

断り文句はどういうものが多いのか?

ツール等を使う必要があるのか?

そもそも飛込みが有効なのか?

テレアポの方が有効なのではないか?

担当者への到達の難易度はどの程度か?

業界用語的なものは多いのか?


実際肌で感じないとわからないものは多々あります。


まずは、この辺を肌で感じてみたいと思います。




今の時代は、戦国時代のようなものだと思っています。

江戸時代のように、身分制度があるわけではありません。

誰でも、商売を始めることができます。


戦国時代のように、百姓出身の秀吉が天下をとる

何ていうようなことも、今の日本の経済界なら可能です。

規制するものはありません。


自分の頑張り次第でいかようにもなる時代です。


なので、相棒には市場の中で大暴れをしてもらいたいと思います。


私も大暴れするつもりです。



倫理と道徳と法を犯さない範囲で、やれることは全てやりたい

とそう思っています。



それでは。


決意表明でした。