私とヘミシンク | おいしいお茶とスピリチュアルライフ

私とヘミシンク

久しぶりにつぶやこうと思います。

というのも最近、ようやくヘミシンクの
眠りの魔の手から開放されたようで、

意識を保てるほうになってきたのです。

やっと、先に進めるようになったって感じですね。


やり始めていた最初の頃は、ふわふわっとした感じが続き、
それを越えてからは、

一気に眠りの小五郎みたいな感じで、

睡眠導入材っぽく、最後の帰還信号で
はっと我に帰る感じ。

でも、ちゃんと理由はわかってました。
なぜ、必要だったってことも。

なぜなら、脳の神経回路を構築するのに
ある程度のリスニングが必要になるからです。

英語と同じですよね。英語の場合は最低200時間だとか
300時間だとか言われてますけど、

それに近いエクササイズが必要ってことなんですよね。


あと、それにヘミシンクやってるときって、
その後、アタマ全体が妙に偏頭痛っぽい感じだったんですけど、

というか、くも膜下出血でも起こすんじゃないか?
ってな感じだったんですけど、

それもある一線を越えて、なくなってしまいました。

バシャールの言葉をかりると、
脳のリワイヤリングが起こっているっていってましたけど、
本当に神経回路を作っていたんだなという実感。

長い間、知恵熱が出てた間隔かな。

まだ、体外離脱とかは未経験ですが、
少しずついろいのなものが出始めています。
まぁ、単に自分のイマジネーションなんですけどね。


あと、芝根さんの「あきらめない!ヘミシンク」
という書籍も発売されました。

少しでもヘミシンクで悩んでいる人の参考になればいいですね。