ずいぶんと間を空けてしまいました。
1年以上あいている。
心電図の異常は検査入院の結果、やはり「ブルガダ症候群」
でも、危険な年齢は過ぎているので、当面は半年に1回の間隔で通院することに。
これまで、2回行って、特に変化なし。
今度は来月です。
今日の競馬はちょっと足りなかった。
京都大章典はローズキングダムとジャガーメイルで鉄板と思っていたら、ジャガーメイルがゴール前で
たれて4着。
毎日王冠はリアルインパクトがあれほど強いとはねえ。
体が大きくなって、春よりさらに強くなっているということか。
あれさえいなければ・・・という馬券でした。
今週は昭和の名馬が2頭、この世を去りました。
シンボリルドルフ
島根県の清酒「7冠馬」のいわれとなった馬。
でも、山陰の人でないとあんまり知らないかも。
無敗で三冠を勝った日本で最初の馬
「競馬に絶対はないけどルドルフにはある」といったのはたしか野平祐二さん。
春の天皇賞は京都競馬場で見ました。
着差はそれほどでもなかったけど、見ていて負ける気がしないレース振りでした。
サッカーボーイ
爪が丈夫だったら、もっとレースに使えたはず。
でも、平坦巧者だったかな。
それでもあの弾け振りは名は体をあらわしていました。
ノーザンディクタスの先駆けでもあったし。
お父さんに似た馬は何かな?
たぶん、アイポッパーが一番似ていたような気がする。