母親とは「存在」であり、父親は「役割」である
東京大学 中原淳准教授のブログに紹介されていた言葉
詳しくは
http://www.nakahara-lab.net/blog/2008/12/
20数年間の子育てを経て、この言葉に出会って納得できた「父親の役割」
父親は出産直後からのスタート、母親は妊娠が分かったときからのスタートだから
男は親になるのが遅いと思っていたが、基本が違っていた。
「存在」に対して「役割」だもんね。
さびしい限りです。
詳しくは
http://www.nakahara-lab.net/blog/2008/12/
20数年間の子育てを経て、この言葉に出会って納得できた「父親の役割」
父親は出産直後からのスタート、母親は妊娠が分かったときからのスタートだから
男は親になるのが遅いと思っていたが、基本が違っていた。
「存在」に対して「役割」だもんね。
さびしい限りです。
笑進笑明
『NHKおはよう日本』祝日特集で日浦駿介さんの成人の様子を放送していた。
笑進笑明の書のとおり、明るい家庭だった。
この放送を見ていて、ロバート・ディルツさんの
「癌細胞を体から取り出して、培養すると正常細胞になる」を思い出した。
細胞そのものが悪いのではなく、場の力で癌になっているということだった。
日浦さんの食事風景も笑いで一杯だった。
お父さん、お母さん、お姉さんと駿介さんの四人が作り出している場が
この言葉に命を吹き込んでいる。
インタビュアの「書が書けなくなったらどうしますか?」との問いに
「じぶんのできることをやります」との答えは人生の先輩を感じた。
ホームページは
http://www.shoushinshoumei.com/index2.html
そして、ブログはなんとここアメブロだった。
http://ameblo.jp/shoushinshoumei/
縁を感じる。
笑進笑明の書のとおり、明るい家庭だった。
この放送を見ていて、ロバート・ディルツさんの
「癌細胞を体から取り出して、培養すると正常細胞になる」を思い出した。
細胞そのものが悪いのではなく、場の力で癌になっているということだった。
日浦さんの食事風景も笑いで一杯だった。
お父さん、お母さん、お姉さんと駿介さんの四人が作り出している場が
この言葉に命を吹き込んでいる。
インタビュアの「書が書けなくなったらどうしますか?」との問いに
「じぶんのできることをやります」との答えは人生の先輩を感じた。
ホームページは
http://www.shoushinshoumei.com/index2.html
そして、ブログはなんとここアメブロだった。
http://ameblo.jp/shoushinshoumei/
縁を感じる。
変化の原理
ブリーフセラピーの登龍門で紹介されていたので、読んだ本
人がものごとを認識する枠(フレーム)のでき方と枠の作り直し方について書いてある。
介入場所と介入方法について、理論的によく分かる本。
従って、練習が必要になる。
ベイトソンがらみの本は体験がないと分からないと思う。
少なくとも、自分の中に、あの体験のようなことを書いているのではと、
類推できる体験が必要だ。
人がものごとを認識する枠(フレーム)のでき方と枠の作り直し方について書いてある。
介入場所と介入方法について、理論的によく分かる本。
従って、練習が必要になる。
ベイトソンがらみの本は体験がないと分からないと思う。
少なくとも、自分の中に、あの体験のようなことを書いているのではと、
類推できる体験が必要だ。