コミュニケーションの語用論 | silverjunのブログ

コミュニケーションの語用論

この本、コミュニケーションといいながら微積分の例えが出てくる。
いまのところ、ちんぷんかんぷん。
そういえば、「変化の原理」にも群論の隠喩が出てたっけ。

数学科の人曰く、この群論の隠喩が不正確で分からなくなったといっていた。
隠喩の使い方はむずかしい。