人気動画の関連動画に表示されると
再生回数がグンと伸びる。
というのは、分かりましたが
YouTubeは、
どうやって関連動画を判別しているのでしょう?
膨大な数の動画を、一本ずつ
目視でチェックしているのでしょうか?
(現実的に、不可能ですね。)
そうすると、システムで、
判別しているとしか思えません。
システムで、判別できるのは
テキスト(文字)です。
つまり、タイトル、説明文、タグです。
タイトルについては、
すでにお伝えしたとおりなので
ここでは、説明文について解説します。
説明文に、
動画の説明しか書いていない人がいますが
非常にもったいないです。
説明文には、
参考動画のタイトルとURL
関連動画のタイトルとURL
を記載しましょう。
例えば、こんな感じです。
記載する動画の数は、
合計で、5本ぐらいにしましょう。
多すぎると、
スパム行為として扱われる危険があります。
最初は、
他人の動画のタイトルとURL
他人の動画のタイトルとURL
他人の動画のタイトルとURL
他人の動画のタイトルとURL
他人の動画のタイトルとURL
のようになりますが
気にする必要はありません。
誰しも、最初は、
他人の胸を借りるしかないのですから。
自分の動画の再生回数が増えてきたら
その動画(例えば、10万回以上の動画)
のタイトルとURLを説明文に記載します。
やがて、説明文が、
自分の動画のタイトルとURL
自分の動画のタイトルとURL
自分の動画のタイトルとURL
自分の動画のタイトルとURL
自分の動画のタイトルとURL
のようになります。
そうなる頃には、月収10万円は、
余裕で達成しているでしょう。(^▽^)/

