こういう、俺じゃない誰かと楽しく過ごした後、
○○こは、素直な反応を見せる。
どうしようもないほどに、そっけなくなる。
必要性が、なくなっている。
居場所が、なくなっている。
気持ちが、なくなっている。
そう、俺は、今、ボロ負けしている。
負けは、負けだね、仕方ないね。
今日、俺は○○こにとって、いらない人。それだけ。
今日は、○○こは、花道の母親の実家に泊まる。
おそらく、超がつく高級マンションで、しかし母親は出張で不在。
俺のわずか5千万のマンションとは違う、おそらく数億はする凄まじい部屋。
そんな、自由で豪華な生活を楽しみに、今夜花道の実家のマンションに泊まる。
2人の子供たちを連れて。
昼、俺が貸しているETCカードを使っていいか、とメールで聞かれた。
それは、花道の実家に向かう高速でのこと。
気がついたのが3時間後で全く間に合わなかったが、いいよと返した。
俺を苦しめる男と、俺がしたこともないことをしに行く道に、
俺のETCを使う、つまり俺がその高速代を持つ。
きっと、夜は子供たちが寝た後に、○○こは、花道とベッドで時を過ごす。
そんなことをしに行く高速代を、俺に出せという。
先々週の、精神崩壊するようなレベルではないが、ちょっとした強いショックを受けた。
でも、それが○○この、甘えだということはわかっている。
花道については、何一つ隠さずに俺に言う○○こ。
花道がやってるイベントで、俺と花道を会わせようとさえする○○こ。
○○こは、俺に、包み隠さず全て明かすのが、俺に対する誠意だと、真剣に考えてくれている。
そう、○○こは、いちいち全部俺に言おうと、頑張ってくれている。
頑張っている自覚があるから、高速代位いいだろうと、甘えた。
別に俺がそれでショックなんか受けるとは、全く思っていないから。
なんせ、返事が遅れたせいで、俺の返事を待たずに使っちゃってた位だから笑
そう考えると、○○こは、とても可愛い。
そう、頑張っていると、多分思っている。
普通彼氏との動向を、全部他人に報告する女のコなんていない。
のろけを全部友人に言うのならあるが、これは別にのろけでもなんでもない報告。
なのに、最近は多分、本当に全部、言ってくれている。
頑張っているんだ、○○こなりに。
今日の甘えは、○○こが、俺のために頑張ってくれている証拠みたいなもの。
だから、ショックだけど、喜ぶことにした。
ありがとう、○○こ。
おそらく、超がつく高級マンションで、しかし母親は出張で不在。
俺のわずか5千万のマンションとは違う、おそらく数億はする凄まじい部屋。
そんな、自由で豪華な生活を楽しみに、今夜花道の実家のマンションに泊まる。
2人の子供たちを連れて。
昼、俺が貸しているETCカードを使っていいか、とメールで聞かれた。
それは、花道の実家に向かう高速でのこと。
気がついたのが3時間後で全く間に合わなかったが、いいよと返した。
俺を苦しめる男と、俺がしたこともないことをしに行く道に、
俺のETCを使う、つまり俺がその高速代を持つ。
きっと、夜は子供たちが寝た後に、○○こは、花道とベッドで時を過ごす。
そんなことをしに行く高速代を、俺に出せという。
先々週の、精神崩壊するようなレベルではないが、ちょっとした強いショックを受けた。
でも、それが○○この、甘えだということはわかっている。
花道については、何一つ隠さずに俺に言う○○こ。
花道がやってるイベントで、俺と花道を会わせようとさえする○○こ。
○○こは、俺に、包み隠さず全て明かすのが、俺に対する誠意だと、真剣に考えてくれている。
そう、○○こは、いちいち全部俺に言おうと、頑張ってくれている。
頑張っている自覚があるから、高速代位いいだろうと、甘えた。
別に俺がそれでショックなんか受けるとは、全く思っていないから。
なんせ、返事が遅れたせいで、俺の返事を待たずに使っちゃってた位だから笑
そう考えると、○○こは、とても可愛い。
そう、頑張っていると、多分思っている。
普通彼氏との動向を、全部他人に報告する女のコなんていない。
のろけを全部友人に言うのならあるが、これは別にのろけでもなんでもない報告。
なのに、最近は多分、本当に全部、言ってくれている。
頑張っているんだ、○○こなりに。
今日の甘えは、○○こが、俺のために頑張ってくれている証拠みたいなもの。
だから、ショックだけど、喜ぶことにした。
ありがとう、○○こ。
結局、○○こと不動産の契約で来週月曜に会えることが決まっているのと、
多分、○○こが、前よりちょっとだけ、俺を大事にしようとしてくれているので、
とてもとても、穏やかな今週4日目になっている。
少なくとも、苦しくも痛くも悲しくもない日々。
こんな日々は、6月、今年のロード?が始まって以来初めて。
自分にとっても、日曜に一緒にいれたこと、話せたことは大きかったが、
それは、もしかしたら、もしかしたら、○○こにとっても、少しは、
俺に対する意識を少しだけ、俺が幸せな方に変化させてくれたのかもしれない。
もう、40万は全額払ってしまった。
なんか、もういいやって思った。
○○こが、少しでも安心できるなら、それでいいやって。
だから、もうこのお金は全部使っていいってことにした。
きっと感謝とかしてくれないけど、それでも、今既に少しだけ俺を前より大切にしてくれてる、
日曜日からの○○こには、とても感謝しているから。
相変わらず、連日花道は来ているが、引越しも手伝ったりしているよう。
仕事的に自由が効かない俺は、そんなこともしてあげられない。
それに、今回の引っ越しで一番あげたか貸すかは別として、お金を出したのは花道だ。
だから、ある意味今回は、俺が花道に、結果的に甘えていることになる。
金銭的にも、労働的にも。
もはや、俺は認めないわけにはいかなくなっている。
相変わらず映像を想像するとちょっとすごい気分になるけどね。
昨日は、○○こと並ぶ我が人脈最強美女、砂と彼女の地元の魚民でお食事。
息を呑むような美女である砂は、○○ことは全く違うタイプの美しさを持つ。
そして、少なくとも俺が知る全ての人間で、俺に最も近い能力を持つ天才でもある。
それは、神レベルの洞察力。
俺と全く異なる能力を持つ○○ことは、やっぱりあいつは別の意味で、凄いコ。
ただ、突然1年とか、正直不本意な?理由で連絡してこなくなるので、
昨日、わりと軽い気持ちで、関係終わっちゃうかもよみたいなことを言ったら、
もう、見ていてわかるほど本気でショックを受けて、ちょっと喧嘩になった。
なんでそんなひどいこと言うんだと。
昨夜は、ちょっとした驚きだった。
ただ、そんな関係なのに、恋愛とかいう香りは一切しないというよりさせない、
させなかった砂の感覚だけは、俺は未だに理解できない。
彼氏と結婚すると話す砂の未来を、心から惜しむ。
あんな三流の男との未来を選択しようとしている砂。
もはや、砂は、俺が言うステージを降りる。
だから、確実に俺とは縁が切れる、というか俺が維持する必要性を感じなくなる。
だから、そう言ったんだけどね。
あんなにも、ショックを受けるとは。
でも残念ながら、このままでは、絶対に不可避だと思う。
このまま結婚したら、確実に、この縁はなくなる。
ま、本気で残念だが、これも運命。
最近、不謹慎なほどに、カードで払える部分で遊びまくっている。
今日は、ディスクと同伴。
意味不明に、地元と六本木で合計6店舗もの行きつけをつくってしまったが、
今の感じが続くなら、多分、1店舗か2店舗残して全部やめちゃうだろうな。
そして、○○こや砂や、それに匹敵する縁が出来ない限りは、
もし、○○こが花道と離れて、俺だけを見てくれる日が来たら、もう全部やめるだろう。
残念ながら、そんな日が来るよりも、花道との距離がどんどん縮まる未来しか今見えてないから、
俺はしばらくは、こうやって気持ちを分散できる場所を維持する。
肩を借りる相手を、維持してしまう。
中でも、現在分散力最強であるディスク、今日は楽しめるだろうか?
未だに本名はおろか出身校も勤務先も知らず、あげく常時ウィッグをつけているという。
もはや、商売とプライベートを完全に分断している異常な潔癖症、ディスク。
万に一つも、プライベートな関係に発展するわきゃない。
ま、彼女がお水でやっている間、しばらく肩を借りられる、いい関係って感じだね。
多分、○○こが、前よりちょっとだけ、俺を大事にしようとしてくれているので、
とてもとても、穏やかな今週4日目になっている。
少なくとも、苦しくも痛くも悲しくもない日々。
こんな日々は、6月、今年のロード?が始まって以来初めて。
自分にとっても、日曜に一緒にいれたこと、話せたことは大きかったが、
それは、もしかしたら、もしかしたら、○○こにとっても、少しは、
俺に対する意識を少しだけ、俺が幸せな方に変化させてくれたのかもしれない。
もう、40万は全額払ってしまった。
なんか、もういいやって思った。
○○こが、少しでも安心できるなら、それでいいやって。
だから、もうこのお金は全部使っていいってことにした。
きっと感謝とかしてくれないけど、それでも、今既に少しだけ俺を前より大切にしてくれてる、
日曜日からの○○こには、とても感謝しているから。
相変わらず、連日花道は来ているが、引越しも手伝ったりしているよう。
仕事的に自由が効かない俺は、そんなこともしてあげられない。
それに、今回の引っ越しで一番あげたか貸すかは別として、お金を出したのは花道だ。
だから、ある意味今回は、俺が花道に、結果的に甘えていることになる。
金銭的にも、労働的にも。
もはや、俺は認めないわけにはいかなくなっている。
相変わらず映像を想像するとちょっとすごい気分になるけどね。
昨日は、○○こと並ぶ我が人脈最強美女、砂と彼女の地元の魚民でお食事。
息を呑むような美女である砂は、○○ことは全く違うタイプの美しさを持つ。
そして、少なくとも俺が知る全ての人間で、俺に最も近い能力を持つ天才でもある。
それは、神レベルの洞察力。
俺と全く異なる能力を持つ○○ことは、やっぱりあいつは別の意味で、凄いコ。
ただ、突然1年とか、正直不本意な?理由で連絡してこなくなるので、
昨日、わりと軽い気持ちで、関係終わっちゃうかもよみたいなことを言ったら、
もう、見ていてわかるほど本気でショックを受けて、ちょっと喧嘩になった。
なんでそんなひどいこと言うんだと。
昨夜は、ちょっとした驚きだった。
ただ、そんな関係なのに、恋愛とかいう香りは一切しないというよりさせない、
させなかった砂の感覚だけは、俺は未だに理解できない。
彼氏と結婚すると話す砂の未来を、心から惜しむ。
あんな三流の男との未来を選択しようとしている砂。
もはや、砂は、俺が言うステージを降りる。
だから、確実に俺とは縁が切れる、というか俺が維持する必要性を感じなくなる。
だから、そう言ったんだけどね。
あんなにも、ショックを受けるとは。
でも残念ながら、このままでは、絶対に不可避だと思う。
このまま結婚したら、確実に、この縁はなくなる。
ま、本気で残念だが、これも運命。
最近、不謹慎なほどに、カードで払える部分で遊びまくっている。
今日は、ディスクと同伴。
意味不明に、地元と六本木で合計6店舗もの行きつけをつくってしまったが、
今の感じが続くなら、多分、1店舗か2店舗残して全部やめちゃうだろうな。
そして、○○こや砂や、それに匹敵する縁が出来ない限りは、
もし、○○こが花道と離れて、俺だけを見てくれる日が来たら、もう全部やめるだろう。
残念ながら、そんな日が来るよりも、花道との距離がどんどん縮まる未来しか今見えてないから、
俺はしばらくは、こうやって気持ちを分散できる場所を維持する。
肩を借りる相手を、維持してしまう。
中でも、現在分散力最強であるディスク、今日は楽しめるだろうか?
未だに本名はおろか出身校も勤務先も知らず、あげく常時ウィッグをつけているという。
もはや、商売とプライベートを完全に分断している異常な潔癖症、ディスク。
万に一つも、プライベートな関係に発展するわきゃない。
ま、彼女がお水でやっている間、しばらく肩を借りられる、いい関係って感じだね。