Prayer -15ページ目

Prayer

祈り

月曜 8:20
火曜 9:13
水曜 9:41
今日10:53

10:10どころかそれより40分遅い。

木曜、か。



やりとりがあると、少しだけ楽になる。

でも、昨日結局、来る→返す→無しのパターンで、心が死ぬほど傷ついてるのがわかる。

今朝、起きた時に、心が本当に激しいダメージを受けていた。

うけた時点の自覚が無いだけ、楽だが。


おとといは、夜10時過ぎに、俺のことを思い出してくれたと思う。

昨日は。

少なくとも、泥酔してしまってそのまま寝てしまえたので、辛くはなかった。

でも、楽しくしている間にも、一瞬一瞬よぎる、連絡がないという事実。

そのことを振り払うように、昨日は話して、飲んだ。



昨日は、ディスクのお店で90分同伴セットと60分延長w

同伴は、最悪だった。

超営業モードのコは、同伴だとものすごい素になって、素だとただの他人と同席モードになる。

もはや、間が持たないとかそういうレベルではない感じ。

そうそうに切り上げて、お店のオープン時間には入店した。


お店では、営業モードに戻ったので、普通に話せる。

だから、ちょっとブログ(ここでない方)を見せたりして、かなり熱く話した。

一種の、超自己紹介プレゼン。

あと、さちえKのためにつくったパソコンを、結局あげることにした。

わざわざ、テレビを別途購入して、つけて。

少しでも、ディスクの人生に、縁があるように。

全部無駄かもしれないが、それでもまだ、ディスクとの縁をつくろうとしていると、

○○ことのことをあまり意識しないで過ごせる。

彼女は、本当に魅力的な、女の子だ。


でも、昨日わかっちゃったなー。

現在、ディスクはもはや、完全な営業モードであることを。

自覚はしていたから、大丈夫。

別にショックではないし、結局ディスクが○○この代わりに死んでもならないこともわかった。

毎度のことだ、おととしの4月30日の、なみもそうだった。


○○こは、結局特別なんだ。

比べないでいるなら、この世に魅力的な女の子はわんさかいる。

去年、○○こと縁を一度切った直後に、少しだけ親しくなった中国人キャバ嬢のりんもそう。

今、俺が○○こ以外に恋愛感情を持っている、唯一の女の子。

どういうわけか、客としてだが俺を異様に大切にしてくれるりんに、少しだけ感情が芽生えた。

もちろん、りんには、○○このことは逐一話している。

現在の状況になる前、○○ことの歴史から、この状況になってその話も全部。

りんは、彼女の客の中では、多分俺を一番というより唯一、とても大切にしている。

普通に日曜、店と無関係に会ってくれることも多い。

でも、そこに恋愛感情は1かけらもない。

日本に留学に来て、大学に通うさなか、アルバイトで出会った、尊敬できる日本人、

多分りんは、俺にそんな感情を持っている。

だから、お店で仕事する上で、俺が来ると他の客よりずっと楽しい。

だから、プライベートの時間を削って、俺と食事する機会をつくる。

もっと店に来て欲しいから。

その方が、仕事が楽しいから。


でも別に、仕事をやめたら確実に、縁が切れる。

りんにとって、俺は仕事を楽しくする以上の価値はない。

あくまで、仕事を続ける前提での仲。

それでも、りんは性格がとてもかわいくて、だからかわいがってやりたい存在。


ちょっと、○○こと比べてみる。

もはや、ドン・ペリニョン・ロゼとおーいお茶、位に違う。

おーいお茶は、日常あると嬉しいし、ふつうにおいしい。

でも、心を酔わせるような効果は、ない。

別の例えをするなら、某牛タン屋の肉と、吉野家の牛丼。

どちらも大好物だが、その価値は天と地ほど違う。


比べるシーンが無いから、目の前にいるりんを、愛おしいと思う。

どこまでも、俺にとって○○こは、特別すぎるほどに特別。

それを、おととしの4月30日、俺はいやというほど思い知った。

だから、もう、誰かが○○この代わりになるとは、思わなくなった。


それにしても、最近ほんと、誰からか、恋愛されたりしてないなーと思う。

ディスクは当然のこと、りんも、客という範疇を一歩も出ない。

今、この世の誰からも求められていないという事実が、心を蝕む。

生きがいと夢を半ば奪い去られ、○○こに注ぎ込んだ膨大な愛を半ばないがしろにされ、

それでも○○こを愛そうと思い奮い立っているが、やはりこの状況は、つらすぎる。

りんが、少しだけ、客として愛してくれる。

ディスクは、本当にただの客。

気がつけば、今もう、周囲に誰もいない。

白湯は、もう2年位連絡をくれていない。

砂は、日曜過去の同僚とのやりとり以降、何も連絡が無い。

砂は俺を、旧友的に愛してくれてはいるだろうが、それは飴玉ひとつ分位の量。

この修羅を前に進む燃料としては、1センチ分にもならない。


孤独だ。


会社では、相変わらずよい状況だ。

なにもかも、うまくいかないとかいう状況からは、圧倒的に程遠い。

でも、今俺は、最悪に不幸だ。

それは、君が、俺の全てだから。


なんだか、本当に辛い。

一昨年のブログを読むと、今よりというレベルでなく、地獄だったのは間違いない。

きっと、今年は一昨年よりずっと、マシなはず。


でも、辛い。

本当に辛い。


一昨年の結末は、ただのメル友化して会う機会をつくってくれなくなった君に俺が別れを告げた。

今年の結末は、どんなんだろう。

縁が切れる気はしない。

それは、何故か確信めいてある。

でもそれだけ。


普通に花道と結婚しちゃうとか。

普通に、今のような関係ではなくなるとか。

ある可能性の方が高い、理性的に考えれば。

それを、俺は全部飲んで、なおかつ金を払い続けるのか?

縁を切らない、それだけのために。


現時点で確実なのは、○○こは、俺を傷つけようが苦しめようが、一切気にしない。

俺が傷ついている風だと、激しく不機嫌になる。


それは、いったいどういう気持ちなんだろう。


やっぱり、普通に考えれば、これは、ただの都合がいいおじさんだよね。


普通に考えれば、こんな関係、続けるのは基地外だけだよね。


でも、続けたいと思って続ける自分。



バカすぎるね。
おはようメールは今週も来てるけど、

月曜8:20
火曜9:13
今日9:41

30分ずつ遅くなってるw

明日は10:20位で、金曜は10:50位なんだろうか?


○○こは、花道がとても好きだ。

好きだから、あんなにちょっとしたことで、悩んでる。

日中は、俺のことを思い出すより、花道のことばっか意識しているんだろう。

昨日は、22:38から2往復のメールのやりとりがあった。

内容は、朝のメールへの返信的なもの。

寝る前に、俺のことを少しだけ、思い出してくれたのかな?


なんか、辛さが先週のレベルよりだいぶ低い。

だから、引越代を出さないとか、公文代を出さないとかいう選択肢は考えなくなった。

もちろん、今週もふと、別れたいと思うことは、頭をよぎる程度にはある。

でも、先週みたいに、もう本気で暴発するとか、メール書くとかはしていない。

何より、縁が切れると信じてるのを覆すほどの辛さには、今週はなっていない。


でもね。


今朝も、3時間で目が覚めた。

12時に寝たから、午前3時だった。

毎日、3時間で必ず目が覚める。

で、二度寝。


毎日、なんかしんどい夢見てる。

体は確実に、毎日ダメージを重ねて。


昨日、ちょっとしたものを売った。

俺の才能を生かして、爆発的に大きく育てた、一種のコンテンツ。

50万で売れた。

このお金を軍資金に、辛い日々を乗り切ろうと思っている。


先週金曜、1年ぶりに2010-07-10の日記に出てきた「あの子」、砂と会った。

砂は、もう10年知っている、化け物じみた美しいコ。

もう28になったが、あいかわらず本当に美しかった。

そんな砂と会って、少しだけ、心の状態を立て直した。


最近、帰宅時に通り掛かって入ってみた某キャバクラに、気に入ったコがいる。

名前は、仮にディスク。

プライベートのプの字もない状態の、単なる客。

だから、何の希望も期待も出来ないけど、ちょっと凄いコ。

多分、出身大学は国立か最高私大のどれか。

いろいろ「凄い大学ぽい」って言ってたら、「東大とかじゃないよ」と言った。

ある意味、カマかけられて、白状しちゃったようなもの、近いレベルだっていう。

勤務先は、多分確実に、そういう大学出身者でも、めったに受からない超優良企業。

どこかは絶対言わないが、経理の仕事というのは、そういうのがバレる前に言っていた。

キャラは、頭狂ってるとか逝っちゃってるとか、そういう完全におかしい系。

おそらく、俺以外の誰も、彼女の真実には近づけないだろう。


今日は、そんなディスクと、初めての同伴。

プライベートのプの字もないが、まあ店の外で会うっちゃー会う。

ディスクは、俺との関係性を考えなければ、○○こを超える運命を持っているかもしれない、

とんでもなく凄いコだと思う。

だから、もし親しくなれるなら、別に恋愛関係なくとも、○○このことを”散らせる”、

これからの俺にとって、本当に価値ある人になる。

だから、ちょっと、がんばってみたい。


相変わらず、○○こと縁が切れる気はしない。

そして、今の状況なら、辛いし苦しいし体調おかしいけど、耐えられる。

そんな、辛くて苦しい体調おかしい日々を少しでも明るくするために、

砂とディスク、こんな奴らに力を借りたい。


もうひとり、ディスクと同系統キャラの白湯がいたんだけどね。

9年で、縁が切れたかな?

残念。
君は、去年俺が誰かと深い関係にあると疑っていることを知って、夜メールしないために、
何故か、毎朝メールするようにし始めた。
この11年で、実は初めての習慣だった。

おそらく、いつの間にかその相手とは関係がなくなり、君は朝も夜も好きな時にメールする、
以前の状態に戻ったけれど、朝のメールの習慣は、何故かずっと続けてくれていた。

朝、8時20分頃俺が起きると、7割位の確率でメールが来ている。
来てなくても、シャワー浴びて出てきた8時55分頃までに来ている。
習慣になって、メールが来ていなかったことは、記憶の限り2回しかない。
そして、10時を過ぎたことは、そのうち1回しかない。

とても、毎日義務感という感じではない、可愛い、面白い、素敵なメールをくれていた。


告白された翌週の先々週は、
火曜7:10
水曜8:51
木曜7:03
金曜8:52
土曜会う日で無し
日曜多分土曜のトラブルで無し

内容は、最悪だった。ロボットでもつくれる内容。
でも、土曜に会うことが決まっていたので、なんとか耐えた。

先週は、本当に苦しかった。

月曜10:05
火曜12:47
水曜11:35
木曜12:57
金曜10:54
土曜11:45
日曜無し
桁が違った。そして、日曜は理由なく無くなった。
内容も、基本先週のように、ロボットでもつくれるようなそっけないもの。

朝のメールの時間が、過去例がないほど異様に遅くて、臓器がえぐれるような感覚になった。
火曜の時点で、もう限界を超えてフェイスブックの友たち解除をして、別れのメールをつくった。
表面的に優しくしてくれた返信があって、留まったのはここに書いたとおり。

ただ、金曜位に、ふとこれは、うざいとかでなく、朝、最初の花道との連絡を優先するとか、
何か事情があるような気がし始めた。

金曜の夜、地元仲間とのパーティ前に夕食の写メ突然送ってくれたり、
超珍しく自分が写った写メくれたりして、最終的に今週土曜うちに来る予定をくれた。
先々週やこの週前半の地獄のようなメール(来る、返信、以上)の状態でもない、
どう考えても、うざい相手にやらない行動だった。

そして土曜は、どういうわけか、花道の元カノの相談でかなりのメールをやりとりして、
花道への疑念メールや、花道からの返答メールを転送してくれたりした。
そして、なんとアドバイスとして俺が書いた内容を、花道に送ったりした。

日曜は、すっごい冷たかったけど。

今週は、
月曜8:20
今日9:13
とりあえず、時間が若干戻った。
今日は、今のところ、来る、返信、以上だ。

毎日、相変わらず苦しい。
昨日は、花道が家に来るというメールが夕方来た。

でも、先週の地獄の時間帯よりは、随分早い、今のところ。

先週よりは、ずっと楽だ。

週末を、楽しみに、この鈍痛のような苦しさを耐えぬく予定。