セブ島留学_語学学校CIA校_49日目_セブ島の日焼け事情 | 隠居暮らしの「おっちゃん」ブログ

隠居暮らしの「おっちゃん」ブログ

「やりたいことを実現するには、やらなければならないことが有る」を23歳の時に決意し57歳にして「社会人として、やらなければならない事は、やりきったと実感した為、社会人人生を引退し、第二ステージの人生をスタート。それに際してブログを立ち上げました。

セブ島留学も本日で49日目(帰国まで残34日)

フィリピンの祝日により木・金が休校でしたので今日まで4連休でした。4日共に毎日昼は90分程度学校のプールで過ごし、後の時間は終日部屋で勉強していました。この4連休中は毎日10時間以上自習勉強できました。

今日はセブ島の「日焼け事情」について共有させて頂きます。

先ず結論、セブ島の「太陽は恐ろしいぐらい焼ける」という事です。私は年中真っ黒に日焼けしていたいというのが有り、昨年、グアム、ハワイ、沖縄本島、石垣島、種子島と旅行した際も、どこのビーチでもサンオイルをタップリ塗って、数時間ビーチで日光浴をしつつ、泳いだりしてきました。ここ数十年「日焼けして皮が剥ける」という体験をした事が有りません。

真っ黒になっても、自然に色が落ちていくという感じです。

日本から「Coppertone_OIL FREE LOTION」を1本持参して来ましたが、3ケ月セブ島に滞在するにあたり、セブ島に来て2週間程度過ぎた時に、校外のショッピングモールのスーパーに行った際に、追加で「サンオイル」を買い求めました。

▼下記の右側がセブ島に来た買った商品です。

そのサンオイル購入の際に感じた違和感に瞬時に気づくべきだったと後ほど後悔しました。

大きなスーパーに「日焼け止め」は陳列台1列程度程、様々な商品が販売されているのに、サンオイルはどこにも並んでいません。そこで一緒に行ってくれた学友が店員さんに聞いてくれました。私は英語が全く分かりませんが店員の表情から「えっ、日焼けを促進するオイルを買うの?」とまるで「何て変わり者の客だろう」という思われている感じが伝わってきました。そして日焼け止め陳列コーナーとは全く違う、売れない商品だけが並んでいるような棚に案内してくれて、たった一つ販売されていた写真の商品を買いました。その際も中々売れないのか?「5本買ったら1本プレゼントするよ」と在庫を全て裁こうとしてきました(笑)。

留学してきた当初、今まで経験してきたビーチのように、日光浴を主体に学校のプールで5時間程度過ごしました。それも二日続けて。そうすると今まで経験してきて日焼けとは違い、全身が「どす黒く」焼けました。そして2日目の夜から全身の皮が剥けてきて、それも顔はパックが取れた感じ・胸は大きな鎧のような大きな皮が剥けた感じになりました。

これはやばい!!セブ島での日光浴は危険と感じ、それ以降「日焼けするために日光浴する」という考えを捨てました。セブ島の太陽は強烈です!!今はプール及びプールサイドに日中過ごすのは最大90分と決めています。それもあくまでもプールで泳ぐことを目的として、つかれたらプールサイドで少し休み、また直ぐにプールに入る(プールで体を冷やす)という行為を繰り返しています。

▼私の足です。「日焼けする」というよりも「どす黒くなる」焼け方というのが伝わりますでしょうか(笑)

さぁ明日から4日振りの授業だ~!!頑張るぞ~!!

 

★本日のご飯

▼ブランチ(私がバイキングで選択した料理です)

▼夕食(私がバイキングで選択した料理です)