おはこんばんちわ。



王様ゲーム以来ケータイ小説にハマっています、銀世界でおま。




王様ゲームと同じ作者さんの作品で思わず涙してしまったので忘れないうちに紹介しておく。


http://estar.jp/_novel_view?w=9076259



436ページがとどめでしたw



実話みたいですが、何とも切なくなりました(´・ω・`)


以下ネタバレ含む。




とても大好きだからとても憎くなる。

そういうことが僕にもありました。




まさに別れる時の秋君と里沙ちゃんみたいなこともありました。

あ、さすがに裁判とかストーカーまではないけどw





なんなんだろう、なんていうか…

うーん、僕じゃ言葉で表せないわw




もう恋なんてしない、何回もそう思ったし叫んだ



この前の心理テストの答えも繋がるんじゃないかと思えてきた。

趣味に没頭したいから干渉しない恋人がいいのではなく、仲良くなりすぎると辛いことが起こってしまうんじゃないかと身構えているんじゃないかと。

だから最終防衛ラインを設けてしまうのかな?




仲直りしようとしたけど最後まで冷たくあしらわれてしまった秋君。

最後は自殺という道を選んでしまった…。



里沙ちゃんに残した言葉で
「生まれ変わったらまた友達になってください」
というのが精一杯だったんだろうな。


最後、本当は傾きかけていた里沙ちゃん、結婚が決まっていたから、冷たくするしかなかったのか…。


実は僕も、許せたけどもう元には戻らないってなったときに心の中で「来世で、動物でも虫でもいい、出会えたら結婚してください」と思ったことがある(恥


今思うとなんてこっぱずかしいんだww
そしてカマキリだけは勘弁w





今では好きな人には幸せになってもらいたいと思えるようになれたかな。
怒ってる顔とか悲しい顔よりも、笑ってる顔が一番良いんだよアイツは。



きざっ(´ω`)




みんなも幸せになれよ!




よし!言いたいことがワケわからんようになってきた!寝よう!(-.-)zzZ



ん、2時(丑三つ時)が近づくと嫌な感じがしてくるわw(^_^;)家がバキバキいうしw


では。