色んな読み物を読んでいるとふと思う事があって



みんな自分が正しいわけだから正しさって定義は何にも無いと思うんだけど。今の状況をより良くしたいと向上心を持って勉強するよね。



アドバイスしたりしている人の書き物読んでるとどこか押し付けているように感じる文面の人をよく見かける



とても良い情報と言うのは人によってその「良さ」って違うから一概に言えないから、自分が良いな、と思ったり、勇気付けられたり、ホッとしたり、納得したりするものを取り入れて行けばきっと無理なく良い方向に進めるんじゃないかと思う



キラキラしているからダメ、気が弱い・強いからダメ、自分を全面に出さずにとか、ダメってないと思うんだ。本当にダメならクビになってるだろうし、何が1番ダメって、自分らしくないやり方をどっかでなにか読んで頑張り過ぎて、一体自分は何を目指してたのか分からなくなってゴールを見失い、毎日ストレスをかかえる事な気がする。統計的にとかってなに(笑)それを基準に考えるってのも、え〜って思う。統計の散らばっている部分にいる人たちが実はちょースーパー秘書だったりしないのかな(笑)そうだったら統計理論覆って面白いのに(笑)って性格悪い??ごめんなさい!



色んなやり方があって、色んな秘書さんたちがいて、色んな上司との組み合わせがあって、でそれでいい気がする。半分聞いて半分捨てて。最後は自分だよ。



人が選ぶ道は間違ってはいなくて、結局その道は正しかったと自分が思うように人は努力したり、楽しい嬉しい方向に向かうものなんじゃないのかな。私が尊敬してやまない恩師の言葉です。


まさに。



Grass next door is greener but their water bills are higher ってどこかで読んだ(笑)笑っちゃった(笑)それもその通り!(隣の家の芝生はウチより綺麗な緑だけど、水道代はウチよりかかっている)




最後。




私の場合。自分が、「ハッ!」とした情報は吸収すべき。


 
自分らしく!