銀田一ファイリング#1消火器 | 銀田一少年のX事件帳簿ファイリング

銀田一ファイリング#1消火器

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美雪(仮)『キャーーーー』




銀田一『どうした美雪(仮)ー』




美雪(仮)『消火器が赤いのー!!』


銀田一『なにぃー!たしかに火がヤバイことになってから使うものなのに、これでは火と同化してしまう!それともシャア専用か!!』




美雪(仮)『……一回目の更新でこんなんでいいの…?』






銀田一『よし!ジッ…』
美雪(仮)『直接聞くんでしょ?』






銀田一『はい』


こうして銀田一少年は時間がある時に、直接聞くことにしたのである……。

それでは昭和m(__)m