皆さんこんばんは

不味いインスタント食品で腹は膨れても

心がひもじい気持ちになったロンリーワキガフラッシュです。





さて、先日。

パートさんがフランスパンを頂いたんですよ。

恐らくはどこかのお店で買ったらしき紙袋に入った

60センチはあろうかという立派なフランスパンを。

ところがそれは、フルスイングで殴ったら死ぬんじゃないかという位の

立派な凶器にもなり得る硬さの代物だったのです……。



「これ、どうやって食べればいいの…?」(´・ω・`;)

と、呆然とするパートさん。

よくありがちな、先端だけが硬いのではなく

中央までもが力を入れて押してもびくともしない。



結局そのフランスパンは

切るのにもかなりの労力を要し

レンジで温めても、アルミホイルに包んでオーブンで焼いても

決して柔らかくなることは無かったそうな……。




個人的にフランスパンの先の硬い所は好きですが

本気で歯の心配をしなければいけないって、レベル高すぎる…。




そのフランスパンをくれた方は

食べるのが好きだというパートさんへの

挑戦状を意図していたのかもしれません。

というか、どこのパン屋で買ったんだろう…恐ろしや。