またしてもタイトルに意味はないwペルソナ4のOPのあるシーンを杉田がやったらしくて、それで右足負傷したらしい。ほんとかどうかは知らないけど。気になる人はニコ動でOP見てみたらいいと思う。コメントがたくさんついてるはずw杉田バカだわw
さて、本題。
今日もトワイライトを読んだ。また1時間半で読んじゃった。この本読んでると恋っていいよなぁってしみじみ思ってしまうwベラとエドワードがうらやましくて仕方がない。自分がこういう恋をすることができるのかとか思っちゃうw
最近はゲームばっかりだけど、もともとは読書が趣味。2日連続で読書とかほんとに久しぶり。でも、読書してるとゲームとは違ってものすごく集中できる。周りの音は聞こえないし。時間の感覚もなくなる。
色々本を読んできた中で、自分が好きなもの嫌いなものがはっきりしてきた。
とりあえずラノベは興味なくなった。高校のころは腐るほど読んだけど、最近は買う気すら起きない。(まだ完結してないシリーズもの持ってるけど…)もちろん、ラノベの中には面白いものや秀作があるのは知ってる。でも、「ライトノベル」っていう言葉のせいで軽く見られてる気がする。
西尾維新さん・山田悠作さん・奈須きのこさんの作品も読んだが…つまらなかった。(ファンの方には申し訳ないが)単純に自分に合ってなかっただけだとも思うけど、あれって小説って呼んでいいのか?全体的に日本語がおかしかったような。例えていうなら、携帯小説のような説明文…かな。細かい状況説明がされてない。読んでるとは?なにが?ってなる。この手の小説は。あと語尾が「~だ」で終わる小説も読んでると嫌になってくる。ラノベとかはこういうの多いね。だからラノベが嫌いになった。
偉そうに書いてしまったけど、個人的な意見なのであしからず。読書人の戯言としてみてください。