いよいよ晦日も押し迫ってまいりました。
こんなときに是非とも聴いておきたい曲というのがありまして・・・・
いえいえ、ベートーヴェンの「第九」は普段から聴いているもので、特にこの時期というものではありません。
まあ、大晦日のさる番組と重なってしまうのですが、
1.<<威風堂々>> エルガー作曲
2.<<木星>> ホルスト作曲 組曲「惑星」より
3.<<モルダウ>> スメタナ作曲 交響詩「わが祖国」より
4.<<遠き山に日は落ちて>> ドヴォルザーク作曲 交響曲第9番「新世界より」 第二楽章
というとこで、「なんじゃい!ベタやんけ」と言われそうではあります。
1.はイギリス人指揮者のボールトとロンドンフィル
2.は切れのあるレヴァイン指揮のシカゴ交響楽団
3と4は安心して聴ける80年代のカラヤン指揮ウィーンフィルによる演奏で聴きました。
さあ、聴き終えたところで大掃除の再開といきますか!
こんなときに是非とも聴いておきたい曲というのがありまして・・・・
いえいえ、ベートーヴェンの「第九」は普段から聴いているもので、特にこの時期というものではありません。
まあ、大晦日のさる番組と重なってしまうのですが、
1.<<威風堂々>> エルガー作曲
2.<<木星>> ホルスト作曲 組曲「惑星」より
3.<<モルダウ>> スメタナ作曲 交響詩「わが祖国」より
4.<<遠き山に日は落ちて>> ドヴォルザーク作曲 交響曲第9番「新世界より」 第二楽章
というとこで、「なんじゃい!ベタやんけ」と言われそうではあります。
1.はイギリス人指揮者のボールトとロンドンフィル
2.は切れのあるレヴァイン指揮のシカゴ交響楽団
3と4は安心して聴ける80年代のカラヤン指揮ウィーンフィルによる演奏で聴きました。
さあ、聴き終えたところで大掃除の再開といきますか!