古代霊であるシルバーバーチは次のように語りました



地球は学習のために通う学校です。

その学習は、比較対象の体験による以外にはあり得ません。


日向(ひなた)と陰、嵐と凪、愛と憎しみ

善と悪、健康と病気、楽しみと苦しみ

といった相反する体験を通して学習していくのです。

相対的体験と、その中での試行錯誤の努力を通して、魂が磨かれていくのです。



函館山より


シルバーバーチの霊訓

「霊的新時代の到来」

25ページ

トニー・オーツセン 編

近藤千雄 訳