土銀←新の小説、書きたいと思います
(/ω\)
あまりにも暇なので・・・ww(;´▽`A``
それじゃあ、まずゎ事前の注意事項
(`・ω・´)
●土銀←新です。
●銀ちゃんが酷くエロいです。
●新八が酷くドSです。
●キャラ崩壊しまくってます。
●土銀なのに土方全然・・・てか出てないです。
●神楽が居るはずなのにいません。
以上の注意事項をふまえて呼んでください( ̄* ̄ )
ふまえて・・・ってどういう意味か良くわかんないけど・・・><;
んじゃ、大丈夫な方だけスクロール!!!
「トシィ・・・ッ!あっあ!も、っとぉ!もっと深くッ!んあぁッ!」
その時僕は、忘れ物をして万事屋に戻っていた。
そして、銀さんの喘ぎ声を耳にし、銀さんの寝室の前から動けなくなってしまった。
「・・・・・・・・・・・・・」
僕は、唖然とし、その場に立ち尽くしてしまった。
相手はあの土方さん。
銀さんといつも喧嘩している、あの土方さんだった。
二人がいつもこんな事してるなんて、考えただけで有り得ない。
ずっとそんな事を考えていた。
・・・だが、朝は来る。
銀さんが昇天した声を上げ、土方さんは服に着替えていた。
僕はそのまま立っていたら、銀さんと気まずくなってしまうんじゃないかと思い、
とっさに銀さんの机の下に隠れた。
「銀時、俺ァもう行くぜ」
「あぁ。・・・明日も・・・来いよ」
「分かってるっつの」
引き戸が開いて、閉まる音がした。
僕は、また動けなくなってしまった。
シャワーの音がして、床を歩く音がして、すぐに銀さんのいびきが聞こえてきた。
「・・・・・・・・・・・・」
銀さんの魂に、僕は惚れた。
だから万事屋で働かせてもらった。
なのに・・・こんな物を見せられるなんて。
僕は、絶望した。
そして、何故か憎しみを覚えた。
銀さんを、僕の物だけにしたい。
土方さんに渡したくない。
僕にだけ 笑顔を見せて欲しい。
そんな事を考えている内に、朝になってしまった。
気が付くと僕は、電話を取っていた。
掛ける先は───真選組。
「あ、もしもし。万事屋銀ちゃんです。・・・はい、土方さんいますか?お願いします。
・・・・・・・あ、土方さんですか?おはようございます。朝早くにスミマセン」
『構わねェよ。お前が俺に何の用だ?』
「ちょっと伝言を頼まれまして」
『伝言?』
「よく分かんないんですけど、銀さんが土方さんに伝えておいてくれ・・・って」
『ぎん・・・アイツが?俺に?』
「はい。何か、"今日はマダオと呑む約束してたからまた今度な"・・・って。土方さん、銀さんと
何かする約束でもしてたんですか?」
『・・・・・別に何もねぇよ。それだけか?』
「あ、はい。よく分かんないんですけど・・・とりあえず、伝えましたからね」
『あぁ。じゃあな』
「はい。それじゃ・・・」
そして僕は、とんでもない事をしてしまったんだ。
次に日が落ちる時間に、僕は────
「銀さん」
「あれ?お前帰ってなかったの?」
「ちょっと忘れ物しちゃって。銀さんはお風呂上りですか?」
「・・・まーな」
この後の土方さんとの・・・の為にですか。
けど、今夜は土方さんは来ませんよ、銀さん。
「・・・・・・は?」
「あ。つい口に出しちゃいました」
「おま・・・どういう事だよ・・・?」
「知ってるんですよ?銀さんと土方さんの関係。
だから先手を打たせてもらいました。」
「は?おま・・・何言って───・・・ッ!!」
僕は銀さんを布団に押し倒した。
銀さんよりは遥かに下だけど、僕だって力くらいある。
「っ痛・・・何す───」
ガチャン
「・・・え?」
僕は、銀さんの手と足を玩具で繋いだ。
晴太君のお店で買った、両手足を繋ぐ玩具だ。
もちろん変装してだけど。
僕があんな店でこんな玩具を買ったなんて知れたら、
晴太君が告げ口しちゃうし。
「これ、内緒で晴太君のお店で買ったんですよ。
すごいでしょう?手と足が繋がるんです。」
「ちょ、外せコラ!」
「外せ、って言って外す人なんて・・・居るんですかね?」
「───ッ・・・!!」
「とりあえず、今日は銀さんの体・・・僕が頂きますね」
「何言ってんだ!影薄いからってこんな事したって──」
「僕は影薄いとか濃いとか、そんなの気にしてないんですよ。
ただ・・・銀さんの笑顔は、僕だけの物にしたい。それだけです。」
僕は、ニッコリと笑ったのに、銀さんの顔は青ざめていた。
そりゃ、こんな玩具で繋がれちゃ当然かな。
「大丈夫ですよ。そんなに青ざめなくても。・・・土方さんに慣れさせてもらってるでしょう?」
「───ッ・・・新八、テメェ何がしてェんだ」
「言ってるじゃないですか。僕は銀さんが欲しいんですよ。
・・・銀さん、縛られるの好きなんですか?ココ、もうこんなになってますよ」
僕は、とうとう理性を保たれなくなった。
銀さんのモノを優しく掴むと、銀さんの体は少し跳ね上がった。
「バッ・・・!やめ・・・っ!」
「止めていいんですか?こんなになってるのに」
「んっ・・・ぅあっ・・・!」
銀さんが、可愛い。
いつもは、僕がこき使われていて、ダメガネ呼ばわりされていたけれど。
今じゃ僕が上だ。
銀さんの魂に惚れて、銀さんの武士道が知りたかった。
広い背中をしていて、皆から信頼を受けていて、かっこよかった。
今では、そんな銀さんが可愛く見えてしまう。
「あれ、もう濡れて来ちゃってますよ?」
「う・・るせッ・・・さっさと解けっ・・・!」
「素直じゃないなー。」
僕は銀さんの目を何気なく見てみた。
すると、銀さんの目は鋭く、僕を警戒するように睨んでいた。
「・・・そんな目で、僕を見ないで下さいよ。銀さんが悪いんですよ?」
「ちょっ・・・何だよソレっ・・・!」
「コラコラ、暴れないでくださいよ。ちゃんと結べないでしょ」
僕は銀さんの帯で、銀さんの目を隠した。
何も見えないように、真っ暗になるように。
「あれ?大きくなりましたよ?銀さんって、見かけによらず縛られるのが好きなんですね」
「バッ・・・さっさと取れ・・・ッ!」
「だから、言ったでしょ?外せって言って外す人なんて居ませんよ。」
僕は銀さんを煽るように耳元で呟き、手を動かす。
銀さんのモノを上下に揺すったり、先端を引っかいてみたり。
その度に銀さんの体は跳ね上がる。
「ひ、あ・・・んぅっ・・や、だめ・・・・・も・・・・・!」
「もう限界なんですか?駄目ですよまだイっちゃ。
僕だってまだ銀さんに挿れてないんだし」
「ッ・・・!!」
僕は着物を脱いで、銀さんの着物の紐も解いた。
銀さんのモノは凄くドクドクと脈を打っている。
「凄い・・・ドクドクいってますよ銀さん。
イきたいですか?」
「ん、やっ・・・ふ・・・ト、シッ・・・!」
「!」
こんな時まで土方さんを呼ぶ。
こんな時まで土方さんが好きだなんて。
今、銀さんは僕の物なのに。
「そんなに土方さんが恋しいんですか?ラブラブですね、お二人は」
「トシィッ・・・トシ・・・ッ!」
「・・・・・残念ですけど、此処に土方さんはいませんよ。」
「・・・新八・・・・、ンで、こんな事・・・」
「だから言ったでしょう?僕は銀さんが欲しいんですよ」
「だから・・・ってこンな事・・・」
「だって、こうでもしないと銀さん・・・僕の事、男だと思ってくれないでしょ。」
「ッ・・・」
図星、みたいだ。
きっと銀さんは、僕の事を本当に男だと思っていない。
「そろそろ限界みたいですね。じゃあ、僕も挿れますよ」
「!!や、新八ッ・・・やめ、ろって!シャレになんねェ、からッ!」
「大丈夫ですよ。さっきも言ったけど、土方さんに慣れさせてもらってるでしょ?」
銀さんの秘部に指を入れる。
厭らしい水音と共に、僕の指はどんどん深くまで入っていく。
グチュ、ピチャッ
「ひ、あぁあッ・・・や、あっぁ!」
「凄いですね・・・もう3本も入りましたよ?」
「やっ、んぅ!ゆ、び・・んっ・・指ッ・・・指抜け・・・ッ!」
「よく言いますよ。こんなに締め付けて・・・それに銀さん、自分がどんな格好してるか
わかります・・・?」
「は・・・?」
僕はクスクスと笑いながら銀さんの目隠しを取った。
銀さんは目を見開いて真っ赤になっていた。
「これじゃあ、自分で足を上げてるみたいじゃないですか?」
「テメッ・・・さっさと解───」
グチュッ
「ひぁっ!」
厭らしい水音と共に、銀さんの体も跳ね上がる。
僕も限界に達していた。
「じゃあ銀さん、そろそろ挿れますよ。・・・力、抜いてくださいね」
「!!、新八ッ!!」
「どうしたんですか?大きな声なんか出して」
「ッ・・・頼、むッ・・・やめ・・やめてくれ・・・ッ」
銀さんは涙を流していた。
そんなに、僕に挿れられるのが嫌なのだろうか。
それとも、土方さん以外の人に挿れられるのが嫌なのだろうか。
だけど、今の僕にはそんな事どうでもよかった。
「・・・残念ですけど、その願いは叶えられませんね」
「ッ!!やめ──」
ズプッ
「、あぁッ!!」
「ッ・・・」
ズプッ ヌプッ
「ひぁっ!んッ・・ぅあ!」
「、銀さん自分でも分かるでしょう?もう帯がグチャグチャですよ」
「んぁ!う・・・るせッ・・・んッ・・・!」
銀さんは必死に玩具を取ろうとしていた。
だけどこの玩具は、手足の丁度真ん中に取り外しのボダンがある。
この体制じゃ絶対に外せない。
「無駄ですって。・・・そろそろ、イきますよ」
「や・・中、はやめろ・・・ッ!!」
「どうしてですか?土方さん以外に出されるのは嫌ですか?」
「ッ・・・!!」
「じゃあ、銀さんもイけるように帯は外してあげます。」
僕は銀さんのモノに縛ってあった帯を解いた。
その途端、銀さんのモノは大きく、硬く、立ち上がった。
「あれ、もうイっちゃいそうですね・・・じゃあ、僕も出しますよ・・・ッ」
「や、だめッ・・・あ、ああああッ!!!」
「───ッ・・・!!」
銀さんの秘部と銀さんのモノから白い白濁が溢れ出した。
銀さんは声を殺して泣いていた。
トシ、トシ、と土方さんを呼びながら。
僕は、ただ銀さんを見つめる事しか出来なかった。
銀さんと土方さんに酷い事をして、僕は罪悪感と自己嫌悪でいっぱいだった。
なのに・・・なのに銀さんは、次の日僕が万事屋に来た時、何事も無かったように
接してくれた。
僕は、どうしてあんな事をしたのに謝らないんだろう。
銀さんは、どうしてあんな事をされたのに平然としているのだろう。
今の僕には、何も理解出来なかった。
「・・・新八」
「ッ・・・はい」
「お前は、俺が好きだからアレをしたのか?」
「・・・そうですよ」
「・・・・・・・そうか」
「何が言いたいんですか」
「・・・俺はさ、土方が好きだ」
「ッ・・・」
「でもよ、お前も好きだぜ?」
「・・どういう・・・意味ですか?」
「知ってるかとは思うけどよ、俺は家族いねぇんだわ。」
「・・・・・・・・・・」
「だから・・・神楽や新八がいるとよ、家族ってのがどんなモンなのか少し分かる。
うるさくてウザくて、ムカついて苛立って。・・・ンでもって、護りたくて、好きで。
口には出さねェけど、愛情ってモンを分かち合ってんだ。」
「ッ・・・僕は───」
「だから、お前の事嫌いになったりなんかしねェよ。」
銀さんは、優しく僕の頭を叩いた。
その途端、僕の目から涙が零れ落ちた。
「バーカ。泣くんじゃねェよ。男・・・だろ?」
──僕の事、男だと思ってくれないでしょ──
銀さんはきっと、僕の言葉を耳にしてくれてそう言ってくれたんだと思う。
僕を、ちゃんと男として見てくれたんだと思う。
「ッ・・・泣いてませんッ・・・」
「そーかい。」
「ッ銀さん!」
「・・・ん?」
「僕は・・・銀さんの家族でいてもいいんですか・・・ッ?」
「・・・ンなモン、俺が聞きてェよ」
銀さんは笑った。
そして、部屋に入ってしまった。
「・・・おやすみなさい。」
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うひゃぁ><;
何か変な話になってしまいましたー><;
嫌な思いをさせてしまってゴメンナサイ!!!
けど、最後まで見てくださってありがとうございました!!!
たまーーーーーーーに夢小説書いたりするので、
またよろしくお願い致します><;
