面白いけどなあ | 光があれば影もある

光があれば影もある

ちょっとヒネったものや、胡散臭いものが好きなようです。
日の当たりにくい事に目がいってしまいますね。

毎日また寒いですな。お昼ご飯にスープが欲しくてラーメン屋さんばかり行ってる銀熊23号です。たぷたぷ。



なんでこんなに好きなのか自分でも分かりませんが。


光があれば影もある-東映


1970年代の東映のプログラムピクチャーは、なんであんなに魅力的なんでしょう。
なのに、ちっともDVDが売れてないのか、邦画のコーナーはどんどん縮小されますな。



光があれば影もある-大激突

やっと出た名作「暴走パニック 大激突」も、入荷が少ないのか、買えません(号泣)。
気分的に、amazonじゃなくて、お店で買いたいんです。




光があれば影もある-やくざの墓場


こっちは買えました♪
「やくざの墓場 くちなしの花」。

監督 深作欣二
脚本 笠原和夫
主演 渡 哲也
競演 梶芽衣子
    梅宮辰夫


わはは。完全に大大好物ですな。


DVDのパッケージじゃなくて、公開当時のポスター画像なのさ。
さあ、食わず嫌いのみなさんも、不良性感度が高くて、だいたい1時間半で見終われる昔の東映映画に挑戦だ。