なんでこんなに好きなのか自分でも分かりませんが。
1970年代の東映のプログラムピクチャーは、なんであんなに魅力的なんでしょう。
なのに、ちっともDVDが売れてないのか、邦画のコーナーはどんどん縮小されますな。
やっと出た名作「暴走パニック 大激突」も、入荷が少ないのか、買えません(号泣)。
気分的に、amazonじゃなくて、お店で買いたいんです。
こっちは買えました♪
「やくざの墓場 くちなしの花」。
監督 深作欣二
脚本 笠原和夫
主演 渡 哲也
競演 梶芽衣子
梅宮辰夫
わはは。完全に大大好物ですな。
DVDのパッケージじゃなくて、公開当時のポスター画像なのさ。
さあ、食わず嫌いのみなさんも、不良性感度が高くて、だいたい1時間半で見終われる昔の東映映画に挑戦だ。