梅酒の地域差 | 光があれば影もある

光があれば影もある

ちょっとヒネったものや、胡散臭いものが好きなようです。
日の当たりにくい事に目がいってしまいますね。

今日は出張で動きまくってました。体はへとへとです。
仕事内容的には、予想以上にお客さんがノリノリで、いっぱい話を聞かせてくれたので、今後に大きく期待できそうです。ありがたいことです。感謝感謝。

んで、帰りにお疲れさん会で、ゆうじと居酒屋に行きました。短時間でさくっとやりましょう。

おばちゃん「お飲物は何になさいますか~?」
ゆうじ「(力強く)生!」
僕「梅酒のお湯割り」
おばちゃん「梅酒のお湯割り??」
僕「お湯割りですが、何か?だめ?」
おばちゃん「...い、いえ。」
ゆうじ「...(苦笑)」

で、おばちゃんがオーダーを通します。

おばちゃん「生ひとつと、梅酒のお湯割りひとつ」

すると、大将と女将さんがほぼ声を揃えて、大声で僕を見ながら

大将と女将さん「梅酒のお湯割り???」

僕「...梅酒のお湯割りですが、何か?」
ゆうじ「...(声を殺しているが大爆笑)」

作ってもらったからいいけど、別に。
大声で疑問符丸出しで言うから、店中のお客さんがこっち向いてみてるぢやないか。

なんだなんだ、岡山市。梅酒のお湯割り禁止令でも出てるのか?水割りならいいのか?割っちゃダメなのか?


誰かこの疑問を解決してくれませんか?
このままじゃ、岡山に行っても梅酒のお湯割りが注文しにくいよー。