こんばんは。昨日は紅茶教室でした。
紅茶と摘んだばかりのフレッシュハーブを組合せ、最後にカモミール(乾燥)を浮かべました。
ちなみに、使用したハーブは、ミント、ラベンダー、ジャーマンカモミール、茶葉はスリランカのウバ
写真にあるリースは先生の手作りで、こちらも全てハーブでラベンダーの紫色が淡くて綺麗でした。

二杯目は、フランスのLovというオーガニック紅茶のアールグレー。

最近オーガニックの紅茶が増えてきています。この紅茶の産地は記載がなかったのですが、近年特にスリランカでは徹底的にオーガニックにこだわっている農園も多いとか。
虫もお茶の葉が大好きなので無農薬で茶樹を育てるのはとても大変な作業だろうと察します。
一昨年、日本で無農薬紅茶を作っているところで工場見学をしたのですが、虫の嫌いな木を近くに植えたり、毎日手入れしたり紅茶を作る工程は、それは涙ぐましく、また何年も試行錯誤をしながら作り上げたまさに職人技でした。
そんなことを思うと、虫にも食べられずお茶として出来上がった葉っぱがいとおしく思えてきます
ハーブを学ぶようになりますますお茶の世界への探究心が出てきてしまいました。最近、葉っぱのことばかり考えてます…
また気持ちを切り替えて新しいことにチャレンジしようかな。
ワクワクします!
紅茶と摘んだばかりのフレッシュハーブを組合せ、最後にカモミール(乾燥)を浮かべました。
ちなみに、使用したハーブは、ミント、ラベンダー、ジャーマンカモミール、茶葉はスリランカのウバ
写真にあるリースは先生の手作りで、こちらも全てハーブでラベンダーの紫色が淡くて綺麗でした。

二杯目は、フランスのLovというオーガニック紅茶のアールグレー。

最近オーガニックの紅茶が増えてきています。この紅茶の産地は記載がなかったのですが、近年特にスリランカでは徹底的にオーガニックにこだわっている農園も多いとか。
虫もお茶の葉が大好きなので無農薬で茶樹を育てるのはとても大変な作業だろうと察します。
一昨年、日本で無農薬紅茶を作っているところで工場見学をしたのですが、虫の嫌いな木を近くに植えたり、毎日手入れしたり紅茶を作る工程は、それは涙ぐましく、また何年も試行錯誤をしながら作り上げたまさに職人技でした。
そんなことを思うと、虫にも食べられずお茶として出来上がった葉っぱがいとおしく思えてきます

ハーブを学ぶようになりますますお茶の世界への探究心が出てきてしまいました。最近、葉っぱのことばかり考えてます…
また気持ちを切り替えて新しいことにチャレンジしようかな。
ワクワクします!