なぜか・・・・・ | それはとりあえずおいといて。

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こんにちは、Lunaです。広範性発達障害を持つ昭和人です。「ポジティブカレンダー」よりも、ヒロシの「ネガティブカレンダー」を手に取ってしまいますが「元気があれば何でも出来る」はずなので、その「元気」を探す旅に出ています。

ブログを更新しているワタクシです・・・・・


「あれ?昨日の『ピアノの森コンサート』の後、
そのまま仕事場に直行じゃなかったの?」


と言われるかもしれないですが、
いまだ待機中です。
よくある事です。


でも、思ったよりコンサートが長く、
終わったのが10時近かったですから、
内心「ホッ」としているところも、なかったではなく・・・


Les Freresは、第2部の頭に出て来て
「ピアノの森Boogie」を即興で弾いてくれましたが、
それが終わって速攻帰ってしまったらしく、
最後のご挨拶の時にはお2人の姿は
ありませんでした。


でも、前日に広島でライブをやって
即東京に戻り、弾いてくれたのですから
本当に「ご苦労様です」としか言いようがありません・・・・
私の仕事場移動など、カワイイものです。


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そんなワケ(どんなワケだ)で、
今さら6月3日の「紀尾井スケッチ」です。



第2部のLes Freresの演奏で歌うために出て来た
腰越満美(こしごえ まみ)「姫」さま。
もう、もうね、「肉感的」と言う言葉がピッタリの
「グラマラス(太っている、のではなく)でゴージャス」な姫様でした。
女の私でさえ、胸の谷間にどうしても目が行ってしまう。
やはり、自分にないもの」って憧れますわ・・・・(;^ω^A


第1部のチェンバロ演奏の時はロングドレスで
髪の毛も下ろしておられましたが、
第2部ではビスチェとパンツスタイル、髪はアップにしていました。


薄く透けるショールに身を包んで
守也さん紹介で登場されましたが、
守也さんの前をスッ、と通り過ぎる時の
守也さんの「おおっっっっ!!!!∑(゚Д゚)」と言う

リアクションが、芝居が入っているかも?と言えど
「( ̄ー ̄)ニヤリッ」とさせる一幕でした。

昨夜の「ピアノの森コンサート」で、
ピアニストでありながらも司会も務められた
高橋多佳子(たかはし たかこ)「姫」はスレンダー美人タイプ。
やはり肩を大きく出した水色の美しいロングドレスに
身を包んでおられました。


LFのお2人のいつもの「鍵盤柄シャツ」に
「私服とあんまり変わりませんね」とニコニコと言ったり、
清水和音さんに「(ピアノで)なんかやって」と言うあたり、
「天然ツッコミ」が面白いお姉さんでしたよ。


満美姫と多佳子姫のドレス姿も、
いつか描いてみたいものです(いつか!?)。


では・・・・
今日こそ、行ってまいります。
今日行かないと・・・・ヤバイよっ!!先生っ!!!(((゜д゜;)))