ちょうど12時となった頃、Kちゃんが予約してくれていたレストラン礼華(らいか)へ。
新宿御苑が見えるテラス席もあり、今日は中華のコースランチ。
それもいわゆるよくある中華料理ではなく、シェフの創作料理で本当に美味しかった。
まずシャンパンでカンパーイ、そして前菜盛合せから。
二人共今日までコロナ禍にも寄る年波にも負けず、よくぞ生き抜いてきたねーと。
海老ワンタンの桜色スープは梅の味がほのかにして甘酸っぱいようなスープだった。
まさに春色のスープだった。
甲イカと中国菜花の塩炒めも絶品だった。
格子に切り目が入ったイカが柔らかくて上品な味付けだった。
北海道産豚ロースと野菜のスパイス炒め、面白い取り合わせと思った。
振りかけられたスパイスが全然辛くなくて、ちょっと拍子抜けしたが美味だった。
桜海老とサラダ春菊の炒飯は、ちょっとサクラエビの塩気が効いていた。
デザートはやわらか杏仁豆腐と小菓子で、最後にサッパリと。
中華料理と言うと脂っこい料理という感じだけど、今日の料理はそんな事はなく二人共完食。
私はもっと食べれたけど……。
新宿御苑が見えるテラス席もあり、今日は中華のコースランチ。
それもいわゆるよくある中華料理ではなく、シェフの創作料理で本当に美味しかった。
まずシャンパンでカンパーイ、そして前菜盛合せから。

二人共今日までコロナ禍にも寄る年波にも負けず、よくぞ生き抜いてきたねーと。
海老ワンタンの桜色スープは梅の味がほのかにして甘酸っぱいようなスープだった。

まさに春色のスープだった。
甲イカと中国菜花の塩炒めも絶品だった。

格子に切り目が入ったイカが柔らかくて上品な味付けだった。
北海道産豚ロースと野菜のスパイス炒め、面白い取り合わせと思った。

振りかけられたスパイスが全然辛くなくて、ちょっと拍子抜けしたが美味だった。
桜海老とサラダ春菊の炒飯は、ちょっとサクラエビの塩気が効いていた。
デザートはやわらか杏仁豆腐と小菓子で、最後にサッパリと。

中華料理と言うと脂っこい料理という感じだけど、今日の料理はそんな事はなく二人共完食。
私はもっと食べれたけど……。