文化祭がなかったのでそれに代わるイベントとして、市の絵画グループの展覧会が開催されている。
陶芸教室の渡部先生率いるグループ・花筏の皆さんの作品も。
先生の日本画「雪の多摩川」
そしてサークル・アクアカラーの皆さんのも出展されていた。
その中に先生の遊彩画「江戸時代の多摩川」も展示されていた。
このような作品を見せつけられると、陶芸すら満足にできていない自分の不甲斐なさを反省することしきり。
以前ゆとろぎで三人展を開いたお三方(彩遊会)の作品も見つけた。
家が近いK氏の油絵「雪のぼたん園」
T氏の「日本庭園」で昭和記念公園
そしてS氏の「竹の子」
油彩画サークルのアートフレンドから、講師作「オランダ・ボートハウス」
棚田の秋という作品と雪のボッパルト。
サークル名・アートれいめいの講師作「共生」、すごくリアルに描かれていた。
水彩画の水木公園、葉ボタン、黒部渓谷。
個人出展の「見守る」というお地蔵さんの絵。
こんな日本画もあったし、約40点くらい展示されていた。
シンガポールでは毎週家で1枚は描いて持参し(南画)、教室の先生(中国人)に見てもらっていたなあと……。
コロナ禍にあっても創作意欲を失わず描かれた絵を見て、しばし心が和むひとときだった。
(1月16日まで開催)
陶芸教室の渡部先生率いるグループ・花筏の皆さんの作品も。
先生の日本画「雪の多摩川」

そしてサークル・アクアカラーの皆さんのも出展されていた。
その中に先生の遊彩画「江戸時代の多摩川」も展示されていた。

このような作品を見せつけられると、陶芸すら満足にできていない自分の不甲斐なさを反省することしきり。
以前ゆとろぎで三人展を開いたお三方(彩遊会)の作品も見つけた。
家が近いK氏の油絵「雪のぼたん園」

T氏の「日本庭園」で昭和記念公園

そしてS氏の「竹の子」

油彩画サークルのアートフレンドから、講師作「オランダ・ボートハウス」

棚田の秋という作品と雪のボッパルト。

サークル名・アートれいめいの講師作「共生」、すごくリアルに描かれていた。

水彩画の水木公園、葉ボタン、黒部渓谷。

個人出展の「見守る」というお地蔵さんの絵。

こんな日本画もあったし、約40点くらい展示されていた。
シンガポールでは毎週家で1枚は描いて持参し(南画)、教室の先生(中国人)に見てもらっていたなあと……。
コロナ禍にあっても創作意欲を失わず描かれた絵を見て、しばし心が和むひとときだった。
(1月16日まで開催)