びわ湖国際に始まり、日本クラシック・学生音コン、とやっとコンクールが終わった。

10月からは精神的にしんどかっただろう。
発表会・クラコン本選・中間テスト・学生音コン本選・研修旅行(ニュージーランド)・期末テスト・クラコン全国大会。
テスト勉強をおろそかにしたくない次女は、フルート練習の後、深夜まで勉強し…
睡眠命の彼女には、堪えただろうなぁ 



そして、昨日のクラコン全国大会は…
伴奏者の先生が少しテンポをおとされたこともあり、いつもの勢いのある演奏が出来ず…
おまけに、舞台上が暑かったらしく、口が安定せず、音量もいまいち&息継ぎ付けたしと
、本人曰く『最悪だったわ!
』と。
、本人曰く『最悪だったわ!
』と。学生音コンに向けて仕上げた曲だったので、だらけてしまったのか…
『満足な演奏が出来た学生音コンで終わってたら良かった‼今回は曲を変えるべきだった‼』と。
まぁ 曲を変えても結果は同じだったのでは?と、母は思うけど。

しかし、1位~4位該当者なし、5位にひとりとは…
そのひとりがあらゆるコンクールで入賞している彼女だったので、納得といえば納得の結果だったんだけど。。。
なんとも寂しい表彰式だった。

先生に報告したら、『入賞出来ると期待していたんだけどね。』と。
いつも通りの演奏が出来れば、そうだっただろう。

むちゃくちゃ緊張していた訳ではないみたいだけど、舞台上何かあるわ‼
満足な演奏が出来る日はいつ

結果が出る日はいつ

今日からは、来年のコンクールに向けて本格的に始動開始。
なぜそこまでコンクールに拘るか…
よく分からないけど、本人が出る‼というのを、ダメ!と言えないし…
そろそろコンクールより、受験のことを考えて、ピアノの練習してくれ‼ 
