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先日のお休みは美容院→買い出しへ。
柿生にできた新しいカフェ、キーモカさんに立ち寄りました。

コーヒー、安くてとても美味しい。
チーズカレーパンは温めてくれます。

買い出しの成果は自宅に缶詰で縫ってるはちかりさんへ差し入れ。
左上ひじきはお茶の先生に頂いた湘南ひじき。
右の肉団子スープははちかり野菜使用。
焼き鳥と恵方巻きは相鉄ローゼン。

相鉄ローゼンって何でも安くて美味しいのよ。
はちかりさんは優しいお茶の生徒さんにお母様大丈夫?
身体に気をつけてね、と猫ちゃんチョコもらいました〜

先日参加したお茶事でお目にかかった方から頂いた美味しい昆布ふりかけ。
この方は大森出身なので海苔とか昆布とかいつも見たことない美味しいのを下さいます。

早速混ぜ込んでおにぎりにして茶道教室の合間に食べます。

今日は表千家茶道教室でした。
軸は火爐頭に賓主なし。
かろとうにひんじゅなし。

解説AIにお借りしました。
「爐頭無賓主」(ろとうにひんじゅなし)は、寒い冬に囲炉裏(火炉)を囲む際、亭主(もてなす側)と客の立場を超えて、一体となって温かさを共有する情景を描いた禅語です。茶道において互いの心が解け合い、上下や隔てのない親密な時間を楽しむ大切さを教えています。
火爐と爐はほぼ同じ意味です。花は白梅にヤブツバキ。

広間の軸は銀椀裡に雪を盛る。

こちらもAIに。
「銀椀裡に雪を盛る(ぎんわんりにゆきをもる)」は、『碧巌録』に由来する禅語で、銀の椀に白い雪を盛る情景を描いた言葉です。見た目には境界が分からないほどの純粋・調和を意味する一方で、本質は別物であるという「二にして一」の深淵な境地を表します。
花は紅の木瓜に絞りの椿。

菓子は王禅寺いずみできんとんの赤鬼。
角はゴボウでした。


























