内容は



夢 独特の



話の筋も つじつまも  メチャクチャで






殆ど覚えてないんだけど






目が覚める直前に



そっと握られた 手の感覚だけ





妙にリアルに覚えていて



そこだけ 現実なんじゃないかって



思ってしまうくらい






暖かかった